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SUMMARY:『ビジョンプロセシング』で超えるジレンマ：不確実な時代の新しい未来創造法 ～先行きが見えず"無理ゲー"化するマネジメントやキャリア形成にどう向き合うのか～
DESCRIPTION:日時　8月23日(金)20時から22時\n\n\nイベントタイトル\n『ビジョンプロセシング』で超えるジレンマ：不確実な時代の新しい未来創造法\n～先行きが見えず”無理ゲー”化するマネジメントやキャリア形成にどう向き合うのか～\n録画公開はありません、リアル参加下さい。\nゲストスピーカー\n中土井　 僚 氏（Ryo Nakadoi ）オーセンティックワークス株式会社 代表取締役。\nリーダーシップ・プロデューサー\nオーガーナイザー\nMBAオンラインキャンパスとclubhouseグローバル共和国とのコラボを予定\nオーガナイザー　MBAオンラインキャンパス事務局　井澤　潤・黒田洋子　中央大学大学院MBA卒業生\n内容\nデジタル化、グローバル化、そして予期せぬ危機（パンデミックなど）により、従来のゴール設定型マネジメントが機能しにくくなっています。ゴールが明確で、それに向かってギャップを埋めていくことでうまくいった時代は終わり、向かうべき先もプロセスも不明瞭・不確実な現代において、組織には新たなアプローチが求められています。\nこのような状況下で、リーダーが一方的に方向を示すのではなく、組織の中の対話からゴールやビジョンを生み出す考えに注目が集まっています。その問いにひとつの方向性を示すのが「ビジョンプロセシング」です。\nU理論の第一人者である著者が長年の実践から編み出したこの新しい概念は、誰かが魅力的なビジョンを設定してくれるのを待つのではなく、1人ひとりが「ほんとうに大切なもの」を問い直し、日々の仕事・生活のなかで未来と向き合う「プロセスとしてのビジョンの見つめ方・捉え方」を提案します。このアプローチにより、組織の柔軟性が高まり、急速な環境変化にも適応しやすくなります。\n「ビジョンプロセシング」出版を記念する本オンラインイベントでは、著者の中土井 僚が「ビジョンプロセシング」について詳しくご紹介いたします。\n先行きが見えづらい現代において、個人と組織がどのように未来と向き合えばよいのか。\n新しい視点を得る機会としてご参加ください。\n※アーカイブ配信について\n今回はアーカイブ無しで、ライブ配信のみでの実施にてお願いしたく存じます。\n中土井 僚氏　 プロフィール\nオーセンティックワークス株式会社 代表取締役。\nリーダーシップ・プロデューサー\n「滞った流れに何らかの方向を紡ぎ出し、流れをうねりに変えること」をテーマに、U 理論・成人発達理論・インテグラル理論を土台としたエグゼクティブコーチング、リーダーシップ開発、組織開発を行う。20 年以上にわたり、100 社以上に対するプロセスコンサルテーションによる変革支援と共に、個人向けのリーダーシップ開発メソッドを通じた内的変容支援を行う。また、2005 年より日本社会におけるU 理論の普及と社会的実践に加え、2017 年より成人発達理論の啓蒙と実践研究に従事し、多数の執筆・翻訳・監訳実績を持つ。 　　　　　　　　　　　　　　　　著書に「『U 理論入門」』(PHP研究所)、『マンガでやさしくわかるU 理論』（日本能率協会マネジメントセンター）、『図解入門ビジネス 最新 U 理論の基本と実践がよ～くわかる本』（秀和システム）、共訳書・監訳書に『「人の器」を測るとはどういうことか』(日本能率協会マネジメントセンター）、『なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」『Ｕ理論[第二版]』『Ｕ理論[エッセンシャル版]』『出現する未来から導く』（以上、英治出版）がある。\nオーセンティックワークス株式会社\nホームページ：http://www.authentic-a.com/\nLINE 公式：：@ucn6882s\nX：@roadryo\nメールマガジン『未来からの問い』： http://www.authentic-a.com/m-maga/\nNote ：https://note.com/nakadoi/\nMBAオンラインキャンパス\n議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。\nURL：https://mbaonlinecampus.com/\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。\nMBAオンラインキャンパス運営寄付枠でエントリー頂いた方には、コーチングセッションを1回無料でプレゼント致します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（詳細は運営事務局に問い合わせ下さい　Emailmbaonlinecampus@gmail.com）\n\n\nURL：\nhttps://peatix.com/event/4083652/view
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SUMMARY:営業生産性を30％向上させた【マーケティング・ オーケストレーション】とは
DESCRIPTION:日時　2024年7月9日(火）20；00-22；00\n（日程を訂正しております。よろしくお願い致します）\n\n\n■イベントのテーマ\n営業生産性を30％向上させた【マーケティング・ オーケストレーション】とは\n\n\nゲストスピーカー　庭山一郎氏\nB2Bマーケティングの第一人者、シンフォニーマーケティング代表取締役\n35年以上の経験を持ち、600社以上の企業のマーケティングを支援\n\n\n司会　Office Story Branding代表　ブランドストラテジスト　大橋 久美子氏\n\n\n■講演内容\nB2Bマーケティングを取り巻く環境は目まぐるしく変わっており 、最新の情報をキャッチアップして、 自社の取り組みに反映させる必要があります。\n\n\n本セミナーでは庭山の著書【儲けの科学 The B2B Marketing】より、 日本企業のマーケティングの現状を解説し、\nグローバルスタンダードに追いつくための策である「 マーケティング・オーケストレーション」 について海外の最新情報とともにお伝えします。\nB2Bマーケティングが直面している変化に迅速に対応し、グローバルスタンダードに追いつくための戦略、「マーケティング・オーケストレーション」に焦点を当てます。最新の海外B2Bマーケティング動向とともに、実用的な知見を提供します。\n\n\n▼対象:B2B企業でマーケティングに携わる方、海外のマーケティング事情を学びたい方\n\n\n本セミナーは、最新のマーケティング技術を取り入れたい方々に最適です。\nゲストスピーカー庭山氏の豊富な知識と実体験から学ぶこの機会をお見逃しなく！\n\n\n■プロフィール\n庭山 一郎氏\n1990年にシンフォニーマーケティングを設立。 35年以上にわたって製造業、 ITサービス業など600社を超える\nB2B企業のマーケティングを手がける。 マーケティングコンサルティング、運用支援、 研修サービス等を提供している。\nIDN理事。中央大学大学院ビジネススクール客員教授。著書に「 儲けの科学 The B2B Marketing」\n「BtoBマーケティング偏差値UP」　「究極のBtoBマーケティングABM」　「ノヤン先生のマーケティング学」ほか多数。\n\n\n大橋 久美子氏\n（経歴） 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科　MBA修了。 日経BizGate連載： “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載： https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n\n\nMBAオンラインキャンパス　HP　https://mbaonlinecampus.com/\n\n\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。\n\n\nURL：\nhttps://peatix.com/event/4046191/view
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SUMMARY:名和教授･デジ田応援団･SIH 特別対談：『SIH国際ビジネスコンテストが生むパーパス経営進める若き企業･地域DX人材と世界と共創する新SDGs･知財･地域HUB』
DESCRIPTION:日時・場所\n2024年5月08日 15:00 – 17:00　　zoom開催\nイベントについて\n名和教授･デジ田応援団･SIH 特別対談：『SIH国際ビジネスコンテストが生むパーパス経営進める若き企業･地域DX人材と世界と共創する新SDGs･知財･地域HUB』\n■プログラム\n15:00-15:30\n1. 基調講演\n（名和高司教授、藤原愛MC/中央大学大学院MBA卒業生）\n「パーパス経営の策定･定着･実行を進める企業･産官学民の諸団体と新SDGs※」\n世界をリードする企業･団体が策定している「パーパス」。その第一人者として多くの企業の経営をサポートされている、名和高司 一橋大学大学院客員教授が、企業だけでなく産官学民の諸団体の基軸となるパーパス経営と新SDGs※についてお話します。\n※新SDGs: Sustainable\, Digital Transformation (DX)\, Globals\n15:30-15:50\n２．キーノート\n（岡田大士郎 デジ田応援団専務理事、藤原愛MC）\n「新SDGsを基軸に地域DX人材･知財･資本を産み続けるデジ田ローカルハブ」\n地域DXプロデューサーをSIH国際ビジコンMVPとして、若き企業人･地域人から発掘･応援、地域の人材･知財･資本を共創する、デジ田応援団2023の取組と2024の展望をご紹介します。\n15:50-16:50\n３．パネルディスカッション\n（名和高司教授、デジ田応援団 岡田大士郎専務理事、SIH 井澤潤･福田徹･皆見友紀子CePiC/SIHメンターアンバサダー、藤原愛MC）\n「若き企業人･地域人がパーパス経営と新SDGsで地域で知財を産み続けるDX人材のHUBとなる鍵～SIH国際ビジコン参加の３つの魅力」\n① 国連JCIビジコン参加等を通じた海外連携･展開のチャンス\n 国連SDGsの2030-50年を見通す、パーパス経営を進める企業･団体･人材\n EXPO2025を契機に、世界と次の一万年続く｢次世代の活躍する地球｣共創\n② 自治体や大使館、国際機関等とのDX･知財の実証実験や販路拡大のマッチング\n 地域･日本の資産･魅力を最新DXで知財に昇華、世界で価値を高める人材\n SDGs/デジ田ローカルハブとして、価値を産み育て続ける経済･社会･環境\n③ 150名超の有力メンターによる、次世代人材のアイディア･ビジネスの伴走支援\n 叡智･知財を産み育て続ける ｢次世代 Entrepreners の活躍する企業･地域｣\n 次世代のパーパス人生･経営の｢点を線や面にして世界につなぐ｣内外応援団\n16:50-17:00\n質疑応答とまとめ\n（パネリストから一言ずつ）\n名和高司氏　略歴\n東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士（ベーカースカラー授与）。三菱商事の機械（東京、ニューヨーク）に約10年間勤務。 2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において、次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事。\n2010年6月より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授に就任。\n外部委員等\n株式会社ファースト・リテイリング、株式会社デンソー、味の素株式会社、NECキャピタルソリューションズ株式会社の社外取締役。インターブランド・ジャパンなど複数社のシニア・アドバイザー\nMBAオンラインキャンパス\n議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。URL：https://mbaonlinecampus.com/\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。\nURL；https://peatix.com/event/3932679/view\n 
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SUMMARY:テーマ「デジタル時代のブランド戦略」イベント開催
DESCRIPTION:テーマ「デジタル時代のブランド戦略」イベント開催\n\n\n日時　2024年　3月18日（月）20時スタート22時　　zoom開催 主催：MBAオンラインキャンパス（定刻5分前にZOOMに入って下さい）\n\n\nゲストスピーカー　田中　洋氏　中央大学大学院戦略経営研究科MBA名誉教授。事業構想大学大学院客員教授、BBT大学大学院客員教授。京都大学博士\n\n\n司会　　　　　　　大橋　久美子氏　Office Story Branding代表　ブランドストラテジスト　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生\n\n\nデジタル化が進行する現代において、ブランド構築の新たな戦略と可能性を探求する特別イベントを開催いたします。\nデジタル時代にブランドはどのように変化していくのかを予見しつつ、どうやってデジタル時代にブランドを構築していくのかを考察していきます。\n中央大学大学院戦略経営研究科MBA　田中洋名誉教授が、最新著作『デジタル時代のブランド戦略』を基に、ブランド価値の創造とデジタル技術の融合についての洞察をお話し致します。\nこのイベントは、業界をリードするビジネススペシャリストにとて知識を深め、先進的な戦略を学ぶ絶好の機会です。\nデジタル時代のマーケティングや経営における革新的アプローチに触れ、新たな視点を持つことでアクションができる、そんなイベントにしていきたいです。\n\n\n田中洋（たなかひろし）氏\n\n\n【現職】中央大学大学院戦略経営研究科MBA 名誉教授。事業構想大学大学院客員教授、BBT大学院客員教授。\n\n\n【略歴】1951年愛知県名古屋市生まれ。京都大学博士（経済学）。南イリノイ大学大学院(Southern Illinois University at Carbondale)ジャーナリズム研究科修士号。慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得。日本マーケティング学会会長、日本消費者行動研究学会会長などを歴任。\nマーケティング論・ブランド論・消費者行動論・広告論専攻。\n\n\n【職歴】（株）電通でマーケティングディレクターとして21年間実務を経験。1996年同社退職後、城西大学経済学部助教授、法政大学経営学部教授、コロンビア大学客員研究員、中央大学ビジネススクール教授などを経て、2022年より中央大学名誉教授。現在、事業構想大学大学院客員教授（「事業構想のためのマーケティング」担当）、BBT大学院客員教授を務める。ソウルドアウト株式会社（元東証プライム上場、現博報堂DYグループ）社外取締役（2022年まで）。井村屋グループ株式会社　社外取締役（2023年より）。電通時代にネスレ・アメックス・ユニリーバ・IBMなどグローバル企業、ミツカンなどの戦略プランニング業務を経験。大学に移って以降、GE、マイクロソフト、日本銀行、トヨタ自動車、日産自動車、メルセデスベンツ、資生堂など多くのグローバル企業で研修・講演・戦略アドバイスを行う。現在5社の事業会社・広告会社などのマーケティング顧問を務める。\n\n\n【受賞歴】著書『ブランド戦略論』（2017）に対して、日本マーケティング学会「マーケティング本大賞2018」「大賞」、日本広告学会「2018年・日本広告学会賞」（4回目）、「中央大学学術研究奨励賞」（2回目）の３つをトリプル受賞。このほかに日本マーケティング学会ベストペーパー賞、日本マーケティング学会マーケティング本大賞準大賞（『ブランド戦略ケースブック2.0』に対して）、東京広告協会白川忍賞など受賞。\n\n\n【著書】『デジタル時代のブランド戦略』（編著、有斐閣、2023）、『ブランド戦略論』（有斐閣、2017）、『ブランド戦略ケースブック2.0』（編著、同文舘出版、2022）、『現代広告全書』（共編著、有斐閣、2022）、『ネットビジネス・ケースブック』（荻原猛との共著、同文舘出版、2017）、『現代広告論』（共著、有斐閣、2017）『消費者行動論』（中央経済社、2015）、『マーケティングキーワードベスト50』（ユーキャン、2014）、『ブランド戦略全書』（編著、有斐閣、2014）、『ブランド戦略・ケースブック』（編著、同文舘出版、2012）、『マーケティング・リサーチ入門』（共著、ダイヤモンド社、2010）、『消費者行動論体系』（中央経済社、2008）、『企業を高めるブランド戦略』（講談社現代新書、2002）など、この他に96本の学術論文がある。著作のいくつかは中国語、韓国語に翻訳されている。NTT東日本社内誌Businessで20年以上にわたり毎月マーケティング成功事例の連載を執筆。日本経済新聞には書評をたびたび寄稿している。\n\n\n田中洋（個人のウェブページ）　https://hiroshi-tanaka.net/\n\n\nFacebook: 田中洋　https://www.facebook.com/hiroshi.tanaka1\n\n\n大橋　久美子氏\n（経歴） 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科　MBA修了。\n日経BizGate連載： “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載： https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n日経BizGate連載： “SDGs時代のパーパスブランディング”\nhttps://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054\nELLEデジタル連載：https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n\n\n※MBAオンラインキャンパス\n議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。URL：https://mbaonlinecampus.com/\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。\nMBA、コミュニティメンバーは運営応援チケットのご協力もよろしくお願い致します。\n\n\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3879519/view\n\n\nご予約下さい
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SUMMARY:MBAオンライキャンパス・SIH共催 『MBA人の事業•取組をSIH国際ビジコン2024で地域•世界へ』 　
DESCRIPTION:MBAオンライキャンパス・SIH共催 『MBA人の事業•取組をSIH国際ビジコン2024で地域•世界へ』\nSDGs Innovation HUB（SIH） 〜次世代Entrepreneursの活躍する企業･地域〜 （※MBAオンラインキャンパスYouTubeチャンネル登録を是非、お願い致します）\n日時：2024年3月6日㈬　20:00-21:30 形式：zoom開催 主催：MBAオンラインキャンパス実施イベント録画\n■アンケート＆資料ダウンロードURL https://forms.gle/pjCNnx5PaGjcrhT8A\n■SIH国際ビジコン公式HP https://sih.earth/event/575\n■SIH事務局(お問い合わせ/ご相談) sdgsinnovationhub.hq@gmail.com　 SDGs Innovation HUB（SIH） 〜次世代Entrepreneursの活躍する企業･地域〜\nゲストスピーカー　御友 重希 （みとも　しげき）氏 ● 一般社団法人SDGs Innovation HUB、CePiC メンター共同代表 ● 国家公務員 (米Cornell MBA 1999) 　元内閣官房 デジタル田園都市 　国家構想 (デジ田) 実現会議事務局 　内閣参事官 (財務省より出向)\n司会：金ヶ江　悦子　氏（Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表・青山学院大学大学院国際マネジメント研究科MBA卒業生）\n内容：SIH国際ビジネスコンテスト2024参加の魅力紹介 前半は、豪華なゲストスピーカー・メンターの方々が、参加メリットは３点を 分かり易く説明します。 ①　国連の唯一公式の青年機関であるJCIのビジコンCreative Young Entrepreneur（CYE） への参加のチャンスを最大化。 ゲストスピーカー：畔上 靖さん ②　自治体や大使館や国際機関など通じた地域や海外のスタートアップとしての実証実験や需要/市場/販路を紹介 （国内内外では、JCI Japan (公益社団法人日本青年会議所) の全国・世界ネットワークを通じ、地域では、姉妹団体デジ田応援団の 地域DXプロデューサーが通じ、「次世代の活躍する地球」「次世代 Entrepreneursの活躍する企業・地域」を目指して全面協力）。 ゲストスピーカー：福岡 賢昌さん、長谷川純一さん ③　『次世代参加者一人ひとりの事業•取組を地域•世界へ』展開させるメンタリング、インキュベーションなど伴走支援。 ゲストスピーカー：海野惠一さん、杉崎宏さん\n後半は、各大学MBA人(早稲田･青山･中央･名古屋商科･グロービス等)が、 各MBAの特長、卒業生の進路や起業経験、SIH国際ビジコン活用策など、前半のゲストスピーカーと共に対話し、SIH国際ビジネスコンテストの魅力を具体的に伝えます。 早稲田WBSゲストスピーカー：池上 重輔さん 早稲田WBS MBA人スピーカー：須藤 奨さん 青山ABS MBA人スピーカー：福田 徹さん 中央CBS MBA人スピーカー：井澤 潤さん 名古屋商科MBA人スピーカー：鈴木 二功さん グロービスMBA人スピーカー：荒瀬 光宏さん グローバル共和国代表スピーカー：皆見 友紀子さん\nhttps://youtu.be/vObtosSd1zY
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SUMMARY:顧客戦略を軸にした経営〜カスタマーエクスペリエンスからオムニチャネルまで〜
DESCRIPTION:イベントテーマ　顧客戦略を軸にした経営〜カスタマーエクスペリエンスからオムニチャネルまで〜\n\n\n「どんな商品を作り、どれくらい販売するか」を定める商品戦略があるように、「どのお客さまに、何をどれだけ買ってもらうか」\nを定める顧客戦略を軸にした経営について考察します。既存顧客にリピートしてもらい、追加商品の購入を促進するCRM的な施策の\n視点に留まらず、商品の購入から、商品の利用を通して成功体験を得るまで、一貫した顧客体験を設計し、全ての顧客接点の業務を\n作り込むことで得られる本質的なブランド価値の創出まで視座を高めます。オムニチャネル化もその枠組みの中で捉え、接客、店舗、\n商品の役割を拡張させる可能性を示します。\n\n\nゲストスピーカー　佐々木裕彦氏（ささきひろひこ）\n\n\n司会　司会　クラー　加奈恵　氏　　エクスペリエンスデザイナー　ニューヨーク大学大学院卒業\n\n\n佐々木裕彦氏（経歴）\nネットイヤーグループ株式会社の創業メンバーで、2023年まで代表取締役社長を務める。インターネット黎明期から、先駆的なマーケティングやデジタル事業開発をリードしてきた。同社のデジタルコンサルティング事業をゼロから立ち上げ、2008年にIPOを達成。ブランディング、DX、CX、オムニチャネル、MA、CRM、データ活用、広告、メディア、新規事業開発、組織作りまで広範囲な知見を持つ。幅広い業界知識を持ち、セブン＆アイ・ホールディングス、NTTグループ、NHKエデュケーショナルなどの大手企業を支援。1993年〜2000年までニューヨークに在住。ニューヨーク市立大学経営学修士（MBA）、学習院大学卒業。人間中心設計推進機構認定 人間中心設計スペシャリスト。\n現在、株式会社ペイロールのマーケティング責任者、アグリテックスタートアップの事業開発、広告代理店のB2Bマーケティング事業支援、化粧品企業の新規事業開発支援に従事。連絡先はこちら。hiro@dwwl.co.jp\n\n\n※運営費応援チケットを用意しています。リピートメンバー、コミュニティメンバーは是非、運営応援チケットでのエントリーでご協力\n下さい。無料枠は、新規メンバーの方は是非、ご利用下さい。メンバー対象は以下に記載しています。\n\n\nMBAオンラインキャンパス　HP　https://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。\n\n\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3831443/view\n\n\nご予約下さい
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SUMMARY:テーマ；「パーパス・ブランディングに求められる“WHY”と“HOW”」
DESCRIPTION:日時　2024年1月18日（木）20時スタート〜22時（ZOOMに5分前に入って下さい）\n\n\nテーマ；「パーパス・ブランディングに求められる“WHY”と“HOW”」\n\n\nゲストスピーカー　Office Story Branding代表　ブランドストラテジスト　大橋 久美子氏\n\n\n司会　黒田　洋子　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生\n\n\n内容： 今、経営の中で、なぜパーパス・ブランディングが大事になっているのか。 ブランドとは何かという基本認識と、ブランドの簡単な歴史に基づき、 消費者がブランドの活動に参加してきた今の時代への理解を深め、 自社への取り入れ方のイメージも沸くようなセッションを目指します。\n\n\n（経歴） 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科　MBA修了。 日経BizGate連載： “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載： https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n\n\n日経BizGate連載： “SDGs時代のパーパスブランディング”\nhttps://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054\nELLEデジタル連載：\nhttps://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n\n\n※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい！よろしくお願い致します。\nできれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。\n\n\nURL：\nhttps://peatix.com/event/3802275/view\n\n\nご予約下さい。
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SUMMARY:ウェルビーイング経営 〜幸せなチームが結果を出す〜
DESCRIPTION:ウェルビーイング経営 〜幸せなチームが結果を出す〜\n日時；2024年1月12日（金）20時スタート〜22時　（5分前にZOOMに入って下さい）\nゲストスピーカー　前野まどか氏\nEVOL株式会社代表取締役CEO。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント\n研究所研究員。\n司会　黒田洋子氏　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生\n内容は、仕事で結果を出すには、目的を明確にして主体的に関わり、楽しんで取り組むこと。\n自分の気持ち次第でいかようにもできると思っています。\n結果を出すチームが取り組んでいることはとてもシンプルですが、周りの仲間と協力してやり続けることがポイントです。\nその秘訣を事例と共にお伝え致します。\nURL；ポーラ幸せ研究所が見出した「幸せなチームづくり７か条」\nhttps://evol-love.co.jp/news_archive/books_pola/\n前野マドカ氏は、株式会社ポーラ 代表取締役 及川 美紀氏とともに、ポーラ幸せ研究所の調査と分析により導き出した、\nまメンバーが幸せに働きながら結果をだすことができる”幸せなチームづくり７か条”を紹介した書籍『幸せなチームが結果を出す ウェルビーイング・マネジメント７か条』出版しています！ぜひ、書籍もあわせて購入下さい！\nポーラ幸せ研究所が見出した「幸せなチームづくり７か条」\n①対話する・目をつむらない\n②ジャッジしない・正解を求めない\n③執着しない・リセットする\n④任せる・委ねる・頼る\n⑤経験を教訓にする\n⑥相手を変えるのではなく自分が変わる\n⑦愛のループを自分から始める\nウェルビーイングの基本や幸福が組織と働く人・生産性に与える影響への最新知見から、メンバーが幸せに仕事を楽しみ、成果を出すチームの共通点と実践事例までを詳しく紹介。\n前野まどか氏（経歴）\nEVOL株式会社代表取締役CEO。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント\n研究所研究員。\nIPPA（国際ポジティブ心理学協会）会員。サンフランシスコ大学、アンダーセンコンサルティング（現アクセンチュア）などを経て現職。幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動及びフレームワーク研究・事業展開、執筆活動を行っている。\nシステムデザイン・マネジメント学、幸福学の研究者である前野隆司の妻。二児の母。\n�著書：『幸せなチームが結果を出す』(日経BP、2023年)、『ウェルビーイング』(日本経済新聞出版、2022年)『そのままの私で幸せになれる習慣』（WAVE出版、2020年）、『ニコイチ幸福学　研究者夫妻がきわめた最善のパートナーシップ学』（CCCメディアハウス、2019年）、『月曜日が楽しくなる幸せスイッチ』（ヴォイス、2017年）\n\n\nMBAオンラインキャンパス　HP　https://mbaonlinecampus.com/\nMBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。\n※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい！よろしくお願い致します。\nできれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。\n\n\n予約URL；\nhttps://peatix.com/event/3802199/view
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SUMMARY:テーマ：赤羽雄二の提言～2024年はどういう年になるか、何に取り組んでおくべきか』
DESCRIPTION:毎年恒例　MBAオンライン新春イベント！\nテーマ：赤羽雄二の提言～2024年はどういう年になるか、何に取り組んでおくべきか』\n2024年1月9日（火）20時スタート〜21時半\nゲストスピーカー：赤羽　雄二　氏\n司会：金ヶ江　悦子　氏（Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表・青山学院大学大学院国際マネジメント研究科MBA卒業生）\n概要：1．日本企業の危機的状況～Appleの時価総額は400兆円以上 2．2023年の総括 3．2024年はどういう年になるのか 4．ChatGPTについて 5．一人ひとりが何を目指し、何に取り組み、どうリーダーシップを発揮し、将来に向けてどう準備・仕込んでおくべきか\n6．今後6ヶ月の具体的なアクションは 7．理解を深め、発想を刺激する本、ブログ、動画\n※本セッションに申し込まれた方は、赤羽さんから講義資料をお送りするとともに、今後の講演・出版など、ご連絡をさせていただきます。\n※赤羽さんのメールマガジンを配信致します。\n【赤羽雄二氏経歴】\n東大工学部卒業後、コマツにてダンプトラックの開発に携わる。スタンフォード大学大学院に留学後、マッキンゼー入社。ソウルオフィスをゼロから立ち上げるなど、14年間活躍。その後、ブレークスルーパートナーズ株式会社を共同創業し、ベンチャー経営支援、大企業の経営改革、幹部育成、新事業創出に取り組む。韓国、シンガポール、インド、ベトナムなどの企業を支援。\n著書に『ゼロ秒思考』『速さは全てを解決する』『瞬時に切り返す会話術』など国内26冊、海外26冊。合計126万部超\n内外での講演多数。東京大学、早稲田大学、電気通信大学、北陸先端科学技術大学院大学講師。\n書籍：https://b-t-partners.com/book\n講演：https://b-t-partners.com/event\nブログ：https://b-t-partners.com/blog\nオンラインサロン：https://community.camp-fire.jp/projects/view/318299\n【司会者プロフィール】 金ヶ江悦子 氏（経歴）（Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表) 株式会社Radiance\n代表取締役 青山学院大学大学院 MBAホルダー(2021年卒) HP: https://radiance.tokyo お仕事に関するご依頼・ご相談はこちらまで気軽にお問い合わせください。 info@radiance.tokyo\n2010年度ミス•インターナショナル日本代表受賞。世界大会では4位に輝き、特別賞として “世界で最もエレガントな人 ” に送られるミスエレガント賞を受賞。\n2017年「美の力で人々を幸せにする」をビジョンに掲げ株式会社Radianceを設立。「外見力マネジメント」×「セルフマネジメント」\nを掛け合わせた人間力をトータルで磨く人材育成に力を入れ、新入社員研修からリーダー研修、一流ホテルや上場企業での接遇・コミュニケーション研修、セルフプロデュース研修など、幅広い層に向けた研修事業をおこなっている。\nまた、モデル育成やミスコン出場者のコーチとして日本代表を世界一位に導くなど、指導者としても実力を発揮している。\nメディア活動では、広告モデル、イベントMCやファシリテーターもおこなう。2021年青山学院大学大学院にてMBAを取得し、ユニークなキャリアで活動の場を広げている。\nMBAオンラインキャンパスではMCも務める。\nMBAオンラインキャンパス　HP　https://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい！よろしくお願い致します。\nできれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。\nURL；\nhttps://peatix.com/event/3781894/view\nご予約下さい
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DESCRIPTION:テーマ：ワークショップ「創造性にあふれた組織をつくるための組織開発」\nゲストスピーカー　戸田　輝氏\n内容： あなたの組織は創造的ですか？ 創造的な組織を作るためには何をすればよいのでしょうか？ 組織を創造的にすることを目的に、\n若手の社員にイノベーション、デザイン思考、アート思考などの研修を実施する企業がありますが、それで実際に組織が創造的になった\n会社を僕は知りません。\nまた、最近は「心理的安全性」という言葉が流行っていますが、言葉だけが一人歩きしていると感じています。\n心理的安全性とは何のことなのか？それはなぜ必要なのか？真に心理的安全性のある組織を作るために何をしたらよいのでしょうか？\n本当に組織を創造的にするには、「今、創造性を妨げている要因を知り、それを取り除くと同時に、創造的になるための戦略を作り、\n実行する」ことが必要です。 それに対する明確な答えがあるわけではありません。ただ、お手本になる組織を参考にして、自分たちにできることは何かを考えることはできるはずです。\n今回は映画会社のピクサーを題材にして、彼らが組織を創造的にするためにどんなことを考え、実施しているかを見ていきます。\nそのインプットを元に、自分たちの組織では何ができるかについて対話します。 このワークショップを受けることで創造性や心理的安全性について、多くのことが語れるようになると同時に、組織を変える方法が見えてきます。 組織を変えたい方、より良くしたい方、\nもっと働きやすい職場を作りたい方のご参加をお待ちしています。\n経歴： 戸田 輝 戦略コンサルタント / ライフコーチ / 起業家 伊藤忠商事、ボストン コンサルティング グループ、グロービスを経て起業。グロービス経営大学院にて経営戦略、クリティカル・シンキング、クリエイティビティ、オペレーションなどの科目の講義を日本語・英語で担当。戦略コンサルタントとしてクライアントの旅工房の東証マザーズ上場を支援。2018年、米国にて戦略コンサルティング会社を創業、現在はカリフォルニアにて戦略コンサルティングおよび「戦略スクール」の運営を行う。UCLA MBA卒業生\n\n\nMBAオンラインキャンパス\nHP　https://mbaonlinecampus.com/\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n\n\nURL；\nhttps://peatix.com/event/3666264/view\n\n\nご予約下さい
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DESCRIPTION:日程：2023年7月6日（木）19:30-21:30\nタイトル　「紛争事例から学ぶ　M&Aの基本」\n\n\nゲストスピーカー　ゲストスピーカー　　淵邊　善彦氏　　ベンチャーラボ法律事務所代表弁護士。\n1987年東京大学法学部卒業。1989年弁護士登録。TMI総合法律事務所パートナー、中央大学大学院戦略経営研究科MBA客員教授。\n東京大学大学院法学政治学研究科教授などを経て現職。\n\n\n司会；黒田　洋子　氏　人事・法務領域スペシャリスト　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生\n\n\nM&Aは、企業の成長のための経営戦略の一つとしてよく行われるようになっています。\nまた、スタートアップ企業の上場に代わる出口(エグジット）や中小企業の事業承継の方法としても使われています。\nしかし、M&Aは売り手と買い手の組織文化やコンプライアンスなどに大きな違いがあり、交渉でつまずいたり、実行後にトラブルが生じたりすることが少なくありません。\nこのセミナーでは、多くのM&A案件に取り組んでいる講師が、法的な観点からどのようにしたらM&Aを成功に導くことができるかについて、\n現場での経験に基づいてその成功例や失敗例を挙げながら解説します。\n\n\nプログラム ・M&Aの流れ\n　　　　　・契約交渉上の留意点\n　　　　　・デューディリジェンスのポイント\n　　　　　・契約書の内容・注意点\n　　　　　・成功事例・失敗例\n\n\nMBAオンラインキャンパス　HP\nhttps://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n\n\n予約URL；\nhttps://peatix.com/event/3628081/view
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SUMMARY:タイトル　「AI時代の『トランスフォーメーション思考』
DESCRIPTION:日程：2023年6月14日（水）19:30-21:30\n・場所：Zoom（参加者には別途URLをお送りします）\nタイトル　「AI時代の『トランスフォーメーション思考』\n―初公開！AIの力で、未来の臨場感を高める方法―」\nゲストスピーカー　植野大輔　氏　DXJAPAN　代表\n名古屋商科大学（NUCB）ビジネススクール客員教授\n堀田 創 　氏　株式会社シナモン 代表取締役Co-CEO\n司会　　　　　　　大橋　久美子　氏　オフィスストーリーブランディング代表\n中央大学大学院戦略経営研究科　MBA卒業生\n【内容】\n日本を代表するＡＩオピニオンリーダーである堀田氏と、ファミリーマートをＤＸした企業変革のプロフェッショナルである植野氏が、２０２２年に共著で送り出した『トランスフォーメーション思考』。経営層を始め、企業変革やＤＸに取り組むビジネスリーダーから高い支持を受けているが、出版から１年を経て、変革のマインドと技法を、堀田、植野両氏はさらに進化させて来た。\n今回のイベントでは、『トランスフォーメーション思考』のエッセンスを紹介しながら、書籍にはまだ書かれていない最新手法である、本著の重要概念の”MTＰ”の臨場感をAIの力によって増幅する方法を先行公開する。\nトランスフォーメーション思考　書籍　SHOEISHA　※ぜひ購入して読んで下さい！MBA必須の知見\n参考URL；\nhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000163.000034873.html\n経歴\n植野 大輔（うえの だいすけ）氏DXJAPAN　代表　早稲田大学政治経済学部卒、同大学MBA、商学研究科博士後期課程 単位満了退学。\n三菱商事（情報産業グループ）入社、ローソンへ約4年間出向、ボストン コンサルティング グループ（BCG）を経て、2017年、サークルKサンクスと経営統合したファミリーマートに全社変革のヘッドとして招聘される。\n改革推進室長、マーケティング本部長を歴任後、デジタル戦略部長に就任。デジタル統括責任者として、全社デジタル戦略の策定、さらに8ヶ月でファミペイを垂直立ち上げに導き、デジタル後発であったファミリーマート社のDX戦略の基盤を築いた。\n2020年3月、DX JAPANを設立。経営リーダーと併走する最上流からのDXアドバイザリーを通じ、複数企業の変革を担う。\nまた、アンドパッド 最高マーケティング責任者（CMO）など、急成長スタートアップのCxO職、アドバイザーなども歴任した。\n現在、名古屋商科大学（NUCB）ビジネススクール客員教授を務める。\nhttp://dxjpn.com/\n堀田 創 （ほった はじめ）氏　株式会社シナモン 代表取締役Co-CEO\n1982年生まれ。学生時代より一貫して、ニューラルネットワークなどの人工知能研究に従事し、25歳で慶應義塾大学大学院理工学研究科後期博士課程修了(工学博士)。\n2005・2006年、「IPA未踏ソフトウェア創造事業」に採択。2005年よりシリウステクノロジーズに参画し、位置連動型広告配信システムAdLocalの開発を担当。在学中にネイキッド テクノロジーを創業したのち、同社をmixiに売却。\nさらに、AI-OCR・音声認識・自然言語処理(NLP)など、人工知能のビジネスソリューションを提供する最注目のAIスタートアップ「シナモンAI」を共同創業。現在は同社のCo-CEOとしてアジアと日本をベースに多国籍スタートアップの経営とともに、Knowledge-Centric Transformation を広く実現すべく、大企業、政府、自治体、アカデミア、メディアなど多様な同志との連携を通じ課題解決を目指している。\n「イノベーターの味方であり続けること」を信条に、経営者・リーダー層向けのアドバイザリーやコーチングセッションも実施中。認知科学の知見を参照しながら、人・組織のエフィカシーを高める方法論を探究している。マレーシア在住。\n※エントリーは、名前、会社名等の記載をお願いしております。（イベント運営の健全性のため）\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n予約URL：\nhttps://peatix.com/event/3603394/view\nご予約下さい。
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SUMMARY:【緊急特番】 『MBAプロフェッショナルは、 ChatGPTをどう使いこなすべきか』 赤羽雄二の提言
DESCRIPTION:5/11（木）20:00-21:00には、\n\n\n【緊急特番】\n『MBAプロフェッショナルは、 ChatGPTをどう使いこなすべきか』\n赤羽雄二の提言\n\n\nをZOOMセミナーでお送りします。\n\n\nMBAプロフェッショナルは、 ChatGPTをどう使いこなすべきか、 爆発的に成長するChatGPTに乗り遅れず、 時代を先取りするためにどうすべきか、 考え方と取り組みについて緊急提案していただきます。\n\n\n【留意事項】\n当日は動画収録を行います。その際、 参加者の姿や発言が収録される場合がございます。 あらかじめご了解の上ご登録をお願いいたします。（ ビデオoffでも構いません）\n\n\n赤羽雄二さんから定期的にビジネスパーソンに役立つブレークスル ーメールが配信されます。\n\n\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n\n\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請（大学院MBA等はぜひ申請下さい、一般は申請許可制となります）\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n\n\n予約URL\nhttps://peatix.com/event/3577017/view
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SUMMARY:テーマ　　Observation of Cross-Border M&A
DESCRIPTION:本イベントは、英語で行います。日本語のサポートも司会が入れますので是非、英語レベル中級からご参加下さい。\nアメリカと中国・アジア間のクロスボーダーM&Aに特化したブティックファームの経営者であり、UCLAのMBAであるDr. FuがクロスボーダーM&Aについて話します。\nDr. Fuは国際投資とアドバイザリーの経験を15年以上持ち、現在、南カリフォルニアを拠点とするコンサルティング会社であるThe Dexterity Company\, LLC (TDC)の社長を務めています。\nTDCはアジア太平洋地域の医療とエネルギー部門におけるクロスボーダーのM&AにフォーカスしたM&Aのブティックファームです。TDCはこれまで14億ドル以上（約1900億円）の取引をクローズしてきました。\nDr. Fuは2003年にカリフォルニア州パサデナのAvery Dennisonで化学者としてのキャリアをスタートさせました。MBAを取得した後、米国最大の健康保険会社であるWellPoint（Anthem Blue Cross）の\nアジアビジネスの責任者に転身し、主に中国とインドの健康保険および医療市場に関わりました。\nその後、Dr. Fuはロサンゼルスを拠点とする米国再生可能エネルギーグループ（USRG）のシニアアドバイザー兼ベンチャーパートナーになりました。\nUSRGは米国で2番目に大きな再生可能エネルギー専門の投資ファンドで、資産額は8億ドル以上です。\n日程：2023年4月8日（土曜日）\n10：30～12：30\nテーマ　　Observation of Cross-Border M&A\nゲストスピーカー　　Short Bio Kefu Fu\, Ph.D.\, MBA\nPresident of The Dexterity Company\, LLC (TDC)\, a Southern California based consulting firm\nMBA from UCLA Anderson School of Management as a distinguished Venture Fellow\, a Ph.D. in Chemistry from Clemson\nデモレーター　　戸田　輝　氏　UCLA MBA　戦略スクール代表　n戦略コンサルタント / ライフコーチ　カリフォルニア、オレンジカウンティ在住　元伊藤忠、BCG、グロービス\n司会：藤原　愛　　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\nURL：\nhttps://peatix.com/event/3547630/view\nご予約下さい。
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SUMMARY:テーマ；最先端の組織戦略である奇跡の経営 　「セムコスタイル」を知る
DESCRIPTION:ゲストスピーカー　佐藤さんからのメッセージです！\n先行きは見えず変化の激しい「VUCA」と称される現代。 この兆しは、明るい可能性ででしょうか？それともどうしていいか分からない不安でしょうか？ 私は、「本当に大切にしたいことを存在させる」ことへの変化の兆しだと考えています。では、組織作りにおいて「本当に実現したい組織」とはなんでしょう？ 今回のイベントでは、組織の課題解決ではなく、「本当に実現したい組織を存在させる」ためのポイントを、奇跡の経営と呼ばれたセムコスタイルを参考に考えていきましょう。\n日時；2023年3月27日 (月) 19:30 – 21:30\nテーマ；最先端の組織戦略である奇跡の経営 　「セムコスタイル」を知る\n急速な変化や答えのないVUCA時代のなか、多様な人材がパフォーマンスを最大限発揮し、価値を創造し続けることが企業に求められ、多くの経営者・人事の方が以下の悩みを抱えています。\n・社員が増えてきて仕組みが必要だが、管理型にはしたくない\n・全社員が主体的に価値創造するためにどうすればいいかわからない\n・方向性がバラバラでコミュニケーションコストがかかっている\n・決まった型ではなく、自社らしいスタイルを構築したい\nこうしたなか、「奇跡の経営」として世界中から注目され、GoogleやNetflix、ザッポスなどあらゆる企業が参考にしたセルフマネジメントシステム（自律分散型組織）の礎を作ったセムコ社（ブラジル）をご存じでしょうか？\nHappiness・Impact・Performanceを高めるための組織の普遍的な５原則にまとめられた「セムコスタイル」は、複雑性が増しながらビジネススピードが加速化しつづける現代において、社員の主体性が発揮され、イノベーションが求められ続けるなかで、次世代組織戦略としてこれからの組織に欠かせないエッセンスが詰まっています。\n＜セムコスタイル原則＞\n・社員の主体性を引き出し、個性や多様性を生かすマネジメント手法\n・会社の業績も社員の幸福も同時に実現するマネジメント手法\n・他社のやり方のコピーではなく、自社らしいスタイルを構築する方法\nこれらのテーマが自社の組織課題に結びついている方は、必聴の内容だと思います。\n経営者や組織開発に携わる方MBAオンラインキャンパス　HP\nだけでなく、未来に誇る組織や働き方を実現したいと思っている方は、どんな方でも参加歓迎です。\n（人事領域に携わっていなくても大丈夫です）\n「働く」や「組織」を再定義し、「奇跡の経営」を「日本の令和の当たり前の経営」として実現するきっかけになれば嬉しく思います。\nお楽しみに！\n＜参考：私とセムコスタイルの出会い＞\nhttps://note.com/akira_sato_gift/n/na88411258ca9\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n1．日時\n2023年3月27日（月）　19:30～21:30\n2．開催方法\nオンライン（Zoom）\n※通常、2-3日間で体験ワークを通じて実体験するプログラム（資料は400p以上）の\nなかで要諦を抜粋して2時間に濃縮した内容となっています\n＜プレゼンター＞\nSSI認定セムコスタイル組織開発コンサルタント\n佐藤　彰　氏（Akira Sato）\n・Master of Business Administration\nSDGsコンサルタントとして、2018年より、大企業中心に行政、学校（中学～大学）の多様な組織に約2万人にSDGs理解浸透のワークショップを開催し、その後のビジョンメイキングやシナリオプランニングによるバックキャスティングの戦略立案などを支援している。\nまた、組織開発コンサルタントとして数千人以上の大企業を中心に、多数の組織でウェルビーイング経営をはじめとした組織開発の支援を実施。また、企業の人材育成戦略の立案や体系化支援、多様なテーマの人材開発（研修など）も実施。\n成人発達理論をはじめとした人と組織の様々な心理学・理論に精通し、自身の多様な実体験も活かして、個人への支援としてコーチングも提供している。\n詳細プロフィール・記事\nhttps://an-life.jp/portfolio/153\n司会；黒田　洋子　氏　人事領域スペシャリスト\nMBAオンラインキャンパス　HP\nhttps://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n予約URL；\nhttps://peatix.com/event/3537022/view
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SUMMARY:対立のエネルギーを力にする「戦略的組織開発」
DESCRIPTION:日時　2023年3月26日 (日) 15:00 – 16:30\nテーマ；対立のエネルギーを力にする「戦略的組織開発」\n※録画公開、資料提供は未決定です。当日、オンラインイベントに是非ご参加下さい。\nゲストスピーカー　西田徹　氏\nバランスト・グロース・コンサルティング株式会社　取締役\n司会　黒田　洋子氏　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生　人事領域スペシャリスト\n組織開発というキーワードが再び注目されています。サーベイのデータをもとに、ガチ対話を行い、協力関係を深めます。しかし、「仲良くなる」ことと、営利組織が売上や利益といった成果をあげることとは別です。また一時的に盛り上がった機運も、時間と共にもとに戻ってしまいます。\nhttps://mbaonlinecampus.com/\n一方で経営戦略はどうでしょうか。非常に優秀な人たちの集団である戦略コンサルティングファームに経営戦略を提言してもらいます。これは果たして実行されるでしょうか。多くの場合、提言された内容は机の中にしまわれたままになります。\nではどうすれば良いのか。対立と変容を扱う心理学「プロセスワーク」の英知をビジネスに応用することで、３つのコペルニクス的転回（今までの常識と全く逆の考え方）が見えてきます。講師が実際の組織開発で活用し、その有効性を強く実感しているコンセプトをこのセミナーでお伝えします。\n【セミナー概要】（90分）\n●「戦略的組織開発」の３つのコペルニクス的転回\n－　組織ファースト\n－「心で感じる」をビジネスに取り込む\n－　対立歓迎\n●なぜ戦略は実行されないのか？\n●リーダーへのアプローチ：プロセスワークコーチング\n●組織へのアプローチ：プロセスワークを活用した組織開発ワークショップ\n●組織とリーダー、頭と心の統合アプローチ\n【このような実感を持っておられる経営者や事業責任者、人事の方にお勧めです】\n・　良い戦略を提示したのに、それが実行されない\n・　部門間の対立が根深く、会社が一枚岩になれない\n・　一生懸命なリーダーが、パワハラリーダーになってしまう\n・　新製品が開発されない（開発されても顧客に響かない）\n・　MVVを作成しても浸透しない（会社が変わらない）\n・　情報システムを作って与えたのに、現場がそれを使わない\n・　若手のアイデアが部長・課長層でつぶされ、それにこりた若手は何も発言しなくなった\n・　鳴り物入りで招聘したプロ経営者が全く機能しない\n・　外部専門家の押し付けに、現場が反乱を起こす\n・　トップの押し付けに、現場が面従腹背(めんじゅうふくはい)\nなどなど\n【講師紹介】\n●西田徹　氏\nバランスト・グロース・コンサルティング株式会社　取締役\nプロセスワーク創始者であるA.ミンデル著「対立の炎にとどまる」の翻訳者の一人。ミンデルの『対立を歓迎するリーダーシップ』（2021年）の訳出にも関わる。\n京都大学にて分子生物学を学んだ後（学士+修士）、リクルート（研修事業）、ボストン コンサルティング グループ、インターネットベンチャー経営などを経て現職。ニューヨーク大学経営学修士（MBA）。米国系巨大グローバル企業のシニアリーダー向け戦略実行研修の講師にアジア人として初めて就任。上海、韓国、台湾などにて英語にて教鞭をとる。\n外側から与える個人と組織の改革、すなわち「研修」と「戦略コンサルティング」に精通しつつ、内面から湧き上がる個人と組織の成長、すなわち「コーチング」と「組織開発」を現時点での専門領域とする。\n豪州のプロセスワーク・コーチ養成機関Global Coaching Institute教員。国際コーチング連盟認定プロフェッショナル・コーチ（PCC）\nMBAオンラインキャンパス　HP\nhttps://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n予約URL；\nhttps://peatix.com/event/3535628/view
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SUMMARY:『地域DXプロデューサー』✖️MBA　　【日時】 3/12（日）20:00～21:30
DESCRIPTION:MBAオンラインキャンパスMBA交流クラブ　コラボ企画！！\n内閣の最重要課題であるデジタル田園都市国家構想(デジ田)とは、その官民インフォーマルGデジ田応援団が2023年から仕掛けていく、地域発Public Creators 公共創造家、地域経営者向けMBA『地域DXプロデューサー』とは、、、本イベントで元内閣官房デジ田事務局参事官、公共創造家見習を自称する財務省の現役国家公務員で、デジ田応援団のco-founderのキーマンである、御友 重希氏（Shigeki Mitomo）にお話頂きます。\n各社のDXを地域DXと合わせてSDGs実現や社会的インパクトをサステナブルなデジタル新産業と共にどう共創していくか、副業解禁や企業としてのCSV新規事業の取り組み、地域DXプロデューサーが我が社に●人いる・・・・大きな波を作ってまいりましょう。\n『地域DXプロデューサー』 官民・デジタルアナログ・都会地方を越境し、地域の継続的な経営と住民の幸せをうみだすことのできるリーダー人材。 地域独自の価値・魅力 を最大限に引き出し、地域課題の克服や新たな産業の創出により、そこに暮らし・集う人々の幸せとサステナブルでウェルビーイングな地域経済／社会を実現する。 MBAと掛け合わされたとき、ソーシャルイノベーションが生み出されるのか！？\n【日時】 3/12（日）20:00～21:30\n【演者紹介】 御友 重希（Shigeki Mitomo） デジ田応援団員 CePiC/SIH メンター共同代表 現 預金保険機構 検査部長 「公共創造家」 見習 （前 内閣官房 デジタル田園都市国家構想実現会議事務局 内閣参事官） 尾張名古屋生まれ。三女二男の父。米コーネル大MBA/ 経済学士。 大蔵財務省で主計･主税･理財･国際局、伊ローマの大使館、官邸秘書官を経て、英チャタムハウス、G7 時に環境省、G20時に金融庁 に出向。JCや商工会等と「Common earth Park 」「SDGs Innovation」共創で連携。官民交流でNRI未来創発センター主席研究員として、日中共同研究、新型コロナウイルス三位一体ショック 再興戦略研究会 https://www.nri.com/jp/service/souhatsu/resilient ）を主導。\nアジア太平洋日英知の国際交流センター（CIIE.asia ）、 みんなの地球公園国際コミュニティーCePiC、SDGs Innovation HUB SIH、デジ田応援団等を創案・創設。 2022 年 6 月より現職。 2021 年 9 月より、千葉県外房勝浦市と二拠点居住開始。「公共創造家」見習として地域 ･世界のPublic Creationに従事。 主著に 『チャタムハウスから世界へ 』 （きんざい）、『SDGs の本質 ～企業家と金融によるサステナビリティの追及 』（中央経済社）。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n予約URL；\nhttps://peatix.com/event/3525839/view
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SUMMARY:テーマ：大企業とスタートアップのアライアンス～双方の強みを活かした提携実現のための法的視点～
DESCRIPTION:大企業とスタートアップとのアライアンスは、オープンイノベーションの一手法として日本経済復活のカギになると注目されています。アライアンスの交渉においては、スタートアップ側の意思決定が速いこと、大企業とのカルチャーの違い、リスクの大きさなどに注意する必要があります。また、スタートアップは事業価値の算定が難しく、アライアンスに大きく影響する法的問題が見つかることもよくあります。\n本セミナーでは、講師のスタートアップ支援の経験を踏まえ、どのようにしたら大企業とスタートアップのアライアンスが成功するかについて、成功事例・失敗事例を紹介しながら検討していきます。経営者、経営企画、財務、外部アドバイザーなどの立場でアライアンスに関与する方に向けて、押さえておくべき法的なポイントをわかりやすく解説します。\n１　大企業とスタートアップの提携の概要\n２　提携契約交渉上の留意点\n３　提携・出資後の留意点\n４　トラブル事例とその解決法\n５　海外企業との提携の留意点\n６　まとめ\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3483389/view\nご予約下さい！
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SUMMARY:テーマ：ジャズピアニスト山原すすむさんのピアノ ＆音楽をテーマに語る「オンラインクリスマス会 “ピアノ・マリアージュ”」 ＆戸田さんのライフコーチング！ビジョン2023
DESCRIPTION:ビジョン2023、自身の強みを振り返り気持ちを新たに取り組んでいく機会にしたいと思います。\nUCLAMBA卒業生の戸田さんのライフコーチングで盛り上げます。\nピアノ演奏もあり、楽しくやりましょう。\n是非、イベントにご参加ください。\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n12月25日（日）の20:00からオンラインワイン会を開催します。ホストの山原さんはジャズピアニストです。当日は主にポップスをピアノにアレンジして演奏します。\n・音楽が好きな方\n・おうちでワインを楽しみたい方(ウイスキー、日本酒、ジュースでもOK)\n・交流を広げたい方\nぜひご参加ください。\nこの日のホスト\nホストはコーチ・コンサルタント・研修講師をしながら、プライベートではジャズピアニストとしてライブ活動をしている山原すすむさんです。\n合わせて・・・・\n2023年の貴方のビジョン設定をお手伝い　ライフコーチングイベント」の開催！　戦略スクール運営、戸田さんのイベント（戦略コンサルタント / ライフコーチ / 起業家）\nとてもおすすめ致します！　次年度の自身のVISIONを再定義し自身の本来持っている力と強みを再確認し力強くVISION2023に向けて前進していくことを目標とします！\n2022年ももうすぐ終わります。2023年の戦略を立てるにあたり非常に役立つ内容になると思います。ぜひご参加ください。\n山原すすむ氏\nFUTURE SPIRAL代表取締役 早稲田大学講師（非常勤） 山原すすむ 1990年ソニー入社。 商品企画としてグローバルなヒット商品を創出した後、シンガポールにプロダクト・マネージャーとして海外赴任。その後、新しい音楽配信サービス事業の立ち上げや、マネジメントとして電子書籍サービスのグローバル展開を推進。 現在は、ソニー時代の豊富なビジネス経験とコーチングやファシリテーションのスキルを活かし、イノベーション、マネジメント、グローバルの3つを軸に、ビジネスコーチや研修講師、コンサルタントとして企業の管理職やリーダー、若手の人材育成や組織開発などを行っている。 又、早稲田大学の講師として、学生のリーダーシップ開発とコーチングの授業を担当。 趣味は旅と音楽で、屋久島に20年通いリトリートプログラムなども提供。又、自らがリーダーのジャズバンドのピアニストとしてライブ活動を行ってたり、「ピアノ・マリアージュ」というコンセプトでワイン会とピアノ演奏を融合したイベントを主宰している。\nメッセージ\nピアノを弾きながらのオンラインワイン会をやりたいと思っています。\nジャズを始めJ-POPや洋楽、そして懐かしい曲なんかも弾いてみたいと思います。\nジャズだけでなく広く音楽好きな方、ワインを飲みながらピアノを聴いたり、音楽談義に花を咲かせましょう！\n戸田輝氏　戦略コンサルタント / ライフコーチ / 起業家 伊藤忠商事、ボストン コンサルティング グループ、グロービスを経て起業。グロービス経営大学院にて経営戦略、クリティカル・シンキング、クリエイティビティ、オペレーションなどの科目の講義を日本語・英語で担当。戦略コンサルタントとしてクライアントの旅工房の東証マザーズ上場を支援。2018年、米国にて戦略コンサルティング会社を創業、現在はカリフォルニアにて戦略コンサルティングおよび「戦略スクール」の運営を行う。\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3447400/view
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SUMMARY:テーマ:ウェルビーイング実践リーダーシップ【PERMA：働く意味や目的を明確にする】
DESCRIPTION:ポジティブ心理学では第一人者と私が思っている組織開発のプロで研修講師の太田さんのウェルビーイングイベントです。\n是非録画をご視聴下さい。\nダイバーシティー＆インクルージョンやNLP、コーチングなど学んでいる方々は、イベントの内容からより学びがあると思います。\n組織開発のプロ、太田さんからのメッセージ！\n12月23日（金）19：30からMBAオンラインセミナーでジョブ・クラフティング（「やらされ感のある仕事」を仕事の捉え方や関わり方を変えることによって「やりがいのある仕事」に変えていくアプローチ法）について2時間のセミナーを持たせていただくことになりました。最近の経営のバズワード、ウェルビーイング経営に関連して、働く意味を取り上げます。ポジティブ心理学の提唱者、ペンシルバニア大学のマーチン・セリグマンはウェルビーイングに関して5つの要素PERMA（Positive emotion/Engagement/Relationship/Meaning/Accomplishment）を提唱しています。今回はウェルビーイング実践リーダーシップのMeaning 、働く意味や目的を明確にし、仕事への意欲を高める方法について皆で考えてみたいと思います。\nご興味のある方はのぞいてみてください。\n無料で参加できます。\nよく考えてみますと仕事は人生の一部です。人生の意味に関しては「夜と霧」の著者、ビクトール・E・フランクルがロゴセラピーの中で生きる意味について語っています。仕事は人生に一部でもありますので、今回は仕事の意味だけでなく、人生の意味、ロゴセラピーについても簡単に触れてみたいと思っています。\nテーマ:ウェルビーイング実践リーダーシップ【PERMA：働く意味や目的を明確にする】\n仕事から活力を得られ、職場が元気になるジョブ・クラフティング・セミナー\n～仕事への意味や意義、やりがいを再構築して仕事への意欲を高める方法 ～\nゲストスピーカー　太田　哲二氏　人材開発コンサルタント（研修講師）・組織開発プロデューサー/Value Dynamics Brainsプロジェクトメンバー(Value Dynamics Brains合同会社）\n司会　黒田　洋子氏　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生　人事領域スペシャリスト\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n【案内文】\nジョブ・クラフティングの基本的なコンセプトは、業務や会社での人間関係にひと工夫加え、仕事を生き生きとしたやりがいのあるものに変えていくことです。クラフティングと言うのは、職人的な技能craftmanshipが語源で、従業員一人一人が手作り感覚で仕事に対する認知や行動を自ら主体的に変えていくことで退屈な作業ややらされ感のある業務をやりがいのあるものへ変容させる手法のことです。つまりジョブクラフティングとは労働者が主体的に自らの仕事を再定義して創意工夫することにより自分の仕事に対して自信とやりがい、こだわりプロとしての責任を持ち、質の高い仕事を行うための意識の持ちようのことを言います。\n例えば、新幹線の清掃チーム従業員は「新幹線を掃除する」職務を「お客様に気持ち良く新幹線をご利用いただき、かけがえのない旅の思い出をつくっていただく」ことに再定義した。そして、お客様との出会いを「旅の思い出」というお土産としてお持ち帰りいただくために必要なものを「おもてなし」として、礼を尽くし、たった7分で新幹線をきれいに掃除してしまうのは当たり前、どこに行ったらよいか迷っているお客様にはお声がけをし、時にはお手をとり、荷物を持って車両までお連れした。お客様からは「ありがとうございました」と何度もお礼を言われ、若い人から「おばちゃん、手際よくてカッコいい」と褒められた。３K（きつい・汚い・危険）職場が、世界最強の「おもてなし集団」として、また働く誇りや働きがいを持つイキイキと輝く集団となった。これはジョブクラフティングの一例です。\nジョブ・クラフティングは、日本ではまだ十分に普及をしておらず知名度は決して高くありませんが、欧米では仕事のパフォーマンスを高めることから多くの企業で採用されています。\n本セミナーでは、ウェルビーイングの一環である「一人ひとりの社員が、仕事の意味や個人の強みを見つけ、夢中になれることを考えたうえで、組織目的達成のため自ら喜びをもって行動する誇り高い社員を育成する」ジョブ・クラフティングの手法を様々なワークショップを通して楽しみながら身につけることができます。\n² 経営者・管理職・人事担当の方は社こんなことで悩んでいませんか？\nØ 社員が主体的に動かない。\nØ トップの考え方が社員に徹底されない。\nØ 人材が育っていないため後継者育成ができない。\nØ 社員にやらされ感や、仕事に対するやる気のなさが感じらる。\nØ 会社や仕事に別に不満があるわけではないが、仕事をしていても楽しくないという社員が多い。\nØ 一生、今の仕事を続けていく自信がないという社員が多い。\nØ 部下が新しい業務や昇進と言った挑戦を避けようとする。\nØ 社員の考えがバラバラで一枚岩になれない。\nØ 市場変化のスピードに対応できない。\nØ 離職していく人が多い。\nこうした問題を解決するための方法がジョブク・ラフティングというポジティブ心理学を応用した手法です。ジョブ・クラフティングでは仕事の進め方を変えたり、他部門や他者との関わり方を変えてりして、より組織の目的達成に貢献できる人材を育成します。その結果、本気になって主体的に仕事に取組み、仕事に誇りを感じ、仕事から活力を得てイキイキとする社員を作り出すことが出来、職場の生産性の向上に寄与できます。\n――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――\n太田哲二のプロフィール\n人材開発コンサルタント（研修講師）・組織開発プロデューサー\nポジティブ心理学をビジネスの世界に応用し、働く人たちのやりがいや生きがい、ウェルビーイング作りに貢献する社団法人ポジティブイノベーションセンターの理事をしており、企業や自治体でウェルビーイング経営に関しての研修や組織変革の仕事に従事。\n大学の経営学部でリーダーシップやプレゼンテーション、ディベートを教えたり、ＮＰＯ日本プレゼンテーション協会の副理事長としてビジネスプレゼンテーションの普及に尽力。\n鍼灸師の資格を持ち東洋医学にも造詣が深い。\n著書：「定年後から始まる生きがいの創造~人生100年時代を生き抜くポジティブ心理学の教え」\n「プレゼンテーションの技術基本ルール集」（共著）\n日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、\nMBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3435168/view
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SUMMARY:テーマ：ディスラプションと新しい競争の原理 ー全産業が飲み込まれる破壊的再編－ ゲストスピーカー：株式会社デジタルトランスフォーメーション研究所
DESCRIPTION:日時\n2022年11月29日（月）19:30-21:30\n場所 オンラインZOOM\nテーマディスラプションと新しい競争の原理 ー全産業が飲み込まれる破壊的再編－\nゲストスピーカー：株式会社デジタルトランスフォーメーション研究所\n代表取締役　DXエバンジェリスト　荒瀬光宏　氏\n司会：クラー　加奈恵　氏 　エクスペリエンスデザイナー　NＹ大学院卒\n概要\n今まで私たちが学び、実践してきた新しい競争の原理が、産業の破壊的再編（ディスラプション）により、各産業で変化していきます。この変化に対応するために、各社はデジタルトランスフォーメーション（DX）に取り組み、その企業価値を高めるための変革に取り組んでいます。\n今回は、各業界に発生する破壊的再編をどう予測して、どう先手を打つかと言う戦略立案手法などを中心にお話を進めて参ります。\nなお、今回の講義は、講師が10月に出版しました「1冊目に読みたいDXの教科書」の中の環境の変化や戦略立案手法を中心に深堀いたしますので、本書を事前に読んでいただけると、さらに理解が深まるものと存じます。あわせて、ご活用ください。\n講師\n株式会社デジタルトランスフォーメーション研究所\n代表取締役　DXエバンジェリスト　荒瀬光宏　氏\n（10月に「1冊目に読みたいDXの教科書」を刊行\n経歴\n2008年からの東南アジア赴任を通じて、日本の競争力の低下を痛感し、それ以降デジタルトランスフォーメーションに大きな関心を持つ。2017年より経営大学院において、日本企業のDX成功の要諦について専門的な研究を開始して以降、足掛け6年もの間、DX専門の研究者でありつつ、多くの企業や組織のDXを支援してきた実績を持つ。\n2018年にDX研究を専門とする株式会社デジタルトランスフォーメーション研究所を起業し、代表取締役 DXエバンジェリストに就任。「DXを通じて日本の競争力を飛躍的に高め、豊かな日本を後世に引き継ぐ」ことをミッションとし、「ＤＸ国内外の様々な実践的知見を\n誰にでもわかりやすいように整理し\n誰にでもわかりやすいように伝え\n誰もが使いこなせる仕組みを作る\nことをビジョンに掲げつつ、民間企業、行政などのDXを推進する組織において、講演、セミナー、研修など、成功するDXについて、研究の成果を活用した支援を行っている。\n（学歴）\n慶應義塾大学法学部、グロービス経営大学院、日本政策学科卒MBA。\n（職歴）\n1992年～　IT業界（ISID）で26年間、クラウドコンピューティングビジネスを中心に、SI、コンサルティング、営業企画、経営計画、新規事業開発に従事。\n2008年～　東南アジアの事業責任者として、シンガポール、タイ、マレーシアの現法社長を兼任、インドネシア現法を立上げたほか、東南アジア域でのAI（自然言語解析）を使ったデジタルマーケティング事業を立ち上げ。\n2018年　デジタルトランスフォーメーション研究所（DX研）を起業\n企業、自治体へのDX啓蒙、講演（年50回以上）、個別支援等実施中\n2022年 「1冊目に読みたいDXの教科書」を刊行　好評発売中\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、\nMBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3418935/view
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SUMMARY:パートナー型戦略コンサルティング
DESCRIPTION:MBAオンラインキャンパス　知の探索読書会で「世界標準の経営理論」を取り上げて読書会を実施致します。\n第２回目は、10月９日（日）9時～10時です。\n第５章　情報の経済学①\n第６章　情報の経済学②（エージェンシー理論）\n(ポーターVSバーニー論争に決着はついている)\n自らの経験とキャリア、学びから意見交換をします。企業事例やケースのご紹介は歓迎です。\nMBAのブラッシュアップにも繋がるので、国内・海外MBAの方は是非ご参加下さい。\nまたMBAに興味がある方、取得に意欲がある方は歓迎です!\n司会運営サポートは、MBA卒業生で実施しています。\n本書は、世界の主要な経営理論を体系化して、わかりやすく解説していますので、本書一冊あれば、ほぼすべての範囲の経営理論の全体像と仔細を体系的に学ぶことができます。\nまた本書は理論だけを解説しているだけではなく、その汎用性を検証する実証研究も紹介しています。\n多くの章で、理論を検証した過去の有力な実証研究のリストを紹介していますので、自身の研究・調査するうえで参考になります。\n \nなお本書で解説している経営理論は章単位で独立していますので、自分の知りたい、理解を深めたい理論の章だけを読んでも知見が得られる構造になっています。\nそして、目次の直後にある「ビジネス現象と理論のマトリックス」を確認して、「戦略」「イノベーション」「人事」「アントレプレナーシップ」「ガバナンス」などのビジネス現象面から、自分の関心があるテーマを選んで、それに関わる理論を読み進めていくことも効果的です。\n本書では、33の理論キーワードがどこかで取り上げられたり、触れられています。\nこれは、経営理論に特化した学術誌として最高峰に君臨する『アカデミー・オブ・マネジメント・レビュー(AMR)』の論文投稿用Webサイトの「理論」の項目に列記されている、キーワード42の理論の約8割になります。\nなお、「所有者理論」「サーチ理論」「トーナメント理論」など、本書で取り上げていないAMRのキーワード9個は、経済学ではすでに確立している理論ではあるものの、経営学に「輸入」されている途上であるとして、意識して外しているようです。\n一方、AMRのキーワード群では、学習や知識経営というキーワードに集約されているものを、本書では組織学習・イノベーションに関する一連の理論として、複数回にわたって解説しています。\nさらに、AMRのキーワードではリストされていない「レッドクイーン理論」については、第32章に独立して解説しています。\nこの「レッドクイーン理論」は、「ある領域の競争を通じてライバルと切磋琢磨することが進化を促すものの、当該領域では進化しても他領域での競争や大きな環境変化にはむしろ対応できなくなる（ガラパゴス化）」という、日本企業がこれまで陥ってきた「共進化の罠」のメカニズムを明快に提示するもので、日本企業には耳の痛い、非常に興味深い理論で、「大変化の時代における本当の競争相手は誰なのか」を考えさせられます。\n一方、経営理論を思考の軸として、さらに活用するための視座について、著者がビジネスパーソンに対して述べていることも、納得感があります。\n本書は、820ページに及ぶ非常にボリュームある書籍ではありますが、世界の主要な経営理論の全体像と仔細を体系的に学ぶことができ、自身の知見を広げたり深めたりしたいとき、疑問に思ったり迷ったりしたときに、読み返すために側に置いておくべき一冊です。\nリンク:\nhttps://peatix.com/event/3379201/view\nご予約下さい。
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SUMMARY:MBAオンラインキャンパス【英語セッション】:『Experience Design（エクスペリエンスデザイン）』事業戦略、テクノロジー、マーケティングを横断して顧客体験をデザインする
DESCRIPTION:★HP: mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\n★プレミアムメンバー登録【イベント】\n詳細日 時:2022年9月17日(土)10:00~11:30 AM(日本時間)|2022年9月16日(金)21:00~22:30(EST/米国東部標準時)テーマ:『Expeirence Deisgn(エクスペリエンスデザイン)』事業戦略、テクノロジー、マーケティングを横断して体験顧客をデザインする\nゲストスピーカー:アリアナ・コブリッツ氏( VP\, Experience Design\, Bank of America )ファシーター:クラー 加奈恵(Experience Design Director )内容:MBAオンラインキャンパスの英語イベントになります。日本語訳も随所入りますが、メインは英語で行われる予定です。 \n「デジタルトランスフォーメーション(DX)」と同様、「カスタマーエクスペリエンス(CX)」というキーワードが使われる機会が非常に多く、DXとCXなしにはビジネスを語ることができない昨今となっている。CXの原点は、先に生まれた「ユーザーエクスペリエンス(UX)」だと捉えることもできる。当時はコンピュータやシステムにおいてインタフェースという発想を超えて、体験そのものに根ざし、体験そのものを変えていくという発想であった。CXもこのUXから派生・発展したものであり、根本的な考え方は同じである。つまり、顧客と企業の接点を顧客の視点から連続して捉え、顧客の期待や企業からの提供物・サービス、そして提供価値を明確にしていこうというものである。 \nCX(顧客体験)をデザインしていく上で、必要になってくるデザインの手法、フレームワークが確立されつつあるが、日本ではまだまだ、DXやUXに取り組んでいる企業が大半でると考える。そこで、アメリカ大企業で先駆者的に顧客体験をデザインするエクスパート「Experience Designer」として活躍し、現在も世界有数の金融機関のひとつ、バンク・オブ・アメリカにて、VP、エクスペリエンスデザインとしてデザインプラクティスをリードするアリアナコブリッツ氏をお迎えします。スターンフォード大学で修学したエンジニアリング（工学）とリサーチのバックグラウンドを持つ彼女が、どのようにしてエクスペリエンスデザインの分野に進んだのか、また、フォーチュン50社でどのようにデザイン手法を導入し、顧客体験を構築してきたのか、その事例を紹介していただきます。 \n【ゲストスピーカー:アリアナ・コブリッツ氏のご経歴】\nエクスペリエンス・デザイナーのアリアナ・コブリッツは、現在、バンク・オブ・アメリカでの様々なデザインプロジェクトを率いている。以前は他の金融関連企業や保険会社、スタートアップ、デザインコンサルタント会社などでの先駆者的にエクスペリエンスデザイナーとして活躍してきた経験がある。企業のビジョンを実現し、人間中心設計の手法を導入するために、業務部門の垣根を越えて顧客体験を創り出すことに喜びを感じている。スタンフォード大学、プロダクトデザイン・プログラム 学士号取得。 \n今回のMBAオンラインキャンパスはAriana Koblitz氏のご発表のあと、彼女の元同僚でもあるファシリテーターを務めるクラーとのQ&Aトークセッション形式で行います。皆さまからのご質問もたくさん受け付けたいと思います。日英どちらの言語でも構いませんので、ぜひ、Q&Aに積極的にご参加ください。 \n【ファシリテーター:クラー 加奈恵の経歴】\n現在、某外資系企業にて、Experience Design Director として、UXデザインのみならず、よりよい顧客体験(CX)づくりや顧客中心の企業文化醸成(EX)に従事。デザインの視点から顧客、ユーザのニーズを捉え、問題解決につなげるデザインプロセスの手法を日々の業務やプロジェクトに組み込んでいる。\n• ニューヨーク大学インタラクティブメディア修士号取得\n• ニールセン・ノーマン・グループによるUXマスター認証保持 \n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用(ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステムを構築中)に活用致します。是非、応援寄付下さい。 \n※予約はこちら:https://peatix.com/event/3351925/ \n\n\n 
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SUMMARY:イベントテーマ内容 ベンチャー企業の出口戦略―上場か、売却か、ベンチャーM&A 「非上場のまま拡大するか経営権を手放すかの選択」
DESCRIPTION:MBAオンラインキャンパス\n★HP(ホームページ)https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n\n\n\n\n\n\n\nイベントテーマ内容 ベンチャー企業の出口戦略―上場か、売却か、ベンチャーM&A\n「非上場のまま拡大するか経営権を手放すかの選択」ゲストスピーカー　鈴木二功 (すずき　にこう)　　氏\nデロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社\nスタートアップ事業部 M&Aアドバイザリーリーダー【内容】 令和時代に入り、事業会社とベンチャー企業の双方で「M&A」に対する価値観が一変し事業会社は自社単独でのイノベーションが難しくなっており、新型コロナウイルス感染症（COVID-19）を契機にDX化をはじめとした新たな技術への対応と人材の確保が急務となった。そのため、時流を敏感に捉えたサービスを提供し、新たな販売網をもつベンチャー企業と一緒になることにより、スピーディーな形で異業種に参入し、多角化経営に踏み出す動きが活発化している。一方、ベンチャー企業にとっては事業会社と組むことで、資金不足や経営基盤の弱さを補えるというメリットが生じる。このため早い時期にM&Aを決断してより大きな事業に進出したり、事業会社の豊富な経営資源を活用するケースが増えている。本セッションでは\,下記テーマを中心にベンチャー企業M&Aの実務を解説する。─ベンチャー企業がM&Aを選択する理由 ─ベンチャーM&A市場が成長することの効果 ─M&A以外の選択肢 ─バイサイドとセルサイドの意見や感覚のずれ ─M&Aが成立した後に成功を生み出す秘訣 \n経歴：鈴木二功 (すずき　にこう)氏 \n慶應義塾大学法学部卒。エグゼクティブMBA(修士経営学)。専門はスタートアップ・ベンチャーM&A。2011年の東日本大震災により被災した企業の経営再建・新規事業開発を担い、復興・再生に尽力。その後、金融機関に従事した後、2018年デロイトトーマツベンチャーサポートに入社。業界やフェーズを限らず年間300人超の起業家（経営者）の支援。その過程で、ビジネスモデルの構築や業務提携、資本政策のアドバイス等も実施。
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SUMMARY:KIYONO、Cookieレス時代におけるWeb広告䛾最適解 解説セミナー　Cookieレス時代に有効な1stPartyデータを活用した広告運用について解説
DESCRIPTION:●Cookie規制の歴史/影響/現況\n●Web広告におけるCookie規制対策\n●1st Party広告䛾メリット/デメリット\n▼対象となる方●広告/マーケティング/DX推進/経営戦略部門䛾方(BtoB・BtoC問わず)●広告宣伝費のWeb広告比率が高い企業様\n●Cookie規制について学び直したい方\n▼セミナー概要日時: 2022年9月3日(火)\n16:30〜18:00\nゲストスピーヵー　清野　賢一氏　　株式会社　KIYONO代表取締役 \n\n中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生MBAオンラインキャンパス\n★HP(ホームページ)https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★ プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:テーマ：「スタートアップの知的財産戦略～攻めと守りの両面からの活用を考える～」
DESCRIPTION:日 時：2022年8月30日（火） 1９:30～21:30\nテーマ：「スタートアップの知的財産戦略～攻めと守りの両面からの活用を考える～」\n内容： スタートアップにとって、自社のビジネスやデータ・コンテンツをどのように知的財産権で守るかは大変重要なポイントです。特許権、意匠権、商標権のように先に登録することにより権利が発生するものについては、問題が生じてから対応するのでは間に合いません。スタートアップの早い段階から知的財産権をうまく活用することによって、強いビジネスモデルの構築や大きな利益を生むことが可能になります。また、大企業との共同研究開発においては、スタートアップが知財戦略について十分な知識や経験を持たないために不利な条件を押し付けられたり、紛争で負けてしまったりということも少なくありません。さらに、IPOやM&Aの場面でも、知的財産が企業価値評価や契約交渉において重要な要素になります。このような状況で、知的罪戦略やそれに関連する法務知識を有することは、スタートアップの成長に欠かせない最優先課題であると言えます。本セミナーでは、成功事例や失敗事例を紹介しながら、スタートアップの経営者が知っておくべき知的財産戦略のエッセンスを解説します。\nゲストスピーカー：淵邊 善彦氏 ベンチャーラボ法律事務所代表弁護士。\n1987年東京大学法学部卒業。1989年弁護士登録。TMI総合法律事務所パートナー、中央大学ビジネススクール客員教授。東京大学大学院法学政治学研究科教授などを経て現職。\n日弁連中小企業の国際業務の法的支援に関するワーキンググループ座長、日本CLO協会理事、ヘルスケアIoTコンソーシアム理事、パートナーCFO協会理事\n主にベンチャー支援、M&A・アライアンスを取り扱う。\n著書『経営者になったら押さえておくべき法律知識』、『トラブル事例でわかるアライアンス契約』、『実践 会社役員のための法務ガイド』他多数。\n\n日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、MBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します!\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用(ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステムを構築中)に活用致します。是非、応援寄付下さい。
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SUMMARY:テーマ：「見えない資産」経営～企業価値創造の実務
DESCRIPTION:MBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n\n\n日　時：2022年8月26日（金）　1９:30～21:30\nテーマ：「見えない資産」経営～企業価値創造の実務\nゲストスピーカー　三富正博　氏　株式会社　バリュークリエイト　代表\n\n\n内容\n昨今、人的資本や技術資本、ブランドや社会へのインパクトといった従来の会計では表現しきれない無形資産が企業の価値創造のとって重要であるということが言われています。 本講義では、皆さんの会社が持つ無形資産≒「見えない資産」と有形資産≒「見える資産」が何であるかを整理し、この「見えない資産」と「見える資産」が連動され、企業価値を創造する様を明らかにします。 企業の本質は何か、サステナブルな価値創造ストーリーとは何かを考えるスタートとなる講義です。\n\n\n【経歴】\n1987年アーサー・アンダーセン東京事務所に入所。1991年から9年間、アーサー・アンダーセンのサンフランシスコ、シアトル、アトランタの3拠点で公認会計士として経験を積む。2000年に日本に帰国、ベンチャー企業でCFOとして部門を統括。2001年、株式会社バリュークリエイトを設立。ベンチャー企業から大企業まで企業の規模・業種を問わず、経営者に企業価値創造の視点を提供。慶應義塾大学ビジネス・スクール非常勤講師。日本・米国公認会計士。株式会社SUMCO（東証一部）社外取締役。一般社団法人ワクワクの風　代表理事。\n\n \n \n\n日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、MBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\n予約URL：\nhttps://peatix.com/event/3330088/view
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SUMMARY:テーマ：DXによるビジネスモデルの進化
DESCRIPTION:日　時：2022年8月3日（水）　1９:30～21:30\nテーマ：DXによるビジネスモデルの進化\nゲストスピーカー：　小野塚征志　氏\n株式会社　　ローランド・ベルガー　パートナー\n司会：大橋　久美子　氏　中央大学大学院戦略経営研究科ＭＢＡ卒業生\nブランドストラテジスト　Ｏｆｆｉｃｅ　Ｓｔｏｒｙ　Ｂｒａｎｄｉｎｇ　代表\nHP:https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/\n【テーマ】 DXによるビジネスモデルの進化 【内容】 DX（デジタルトランスフォーメーション）とは、単なるデジタル化ではなく、「デジタル技術を活用したビジネスモデルの革新」である。今後、DXが進展することによって、モノやサービスの提供手段・方法が多様化し、それを支えるビジネスの重要性が高まるはずだ。その方向性は、「モノやサービスを取引する新たな場の創造」「モノやサービスの取引における非効率の解消」「モノやサービスの取引に対する需給の拡大」「モノやサービスの取引に付随する収益機会の拡張」の4つに大別される。本セッションでは、DXの基本概念と戦略的方向性を概観した上で、DX時代ならではのビジネスモデルを紹介するとともに、その実現に向けたアプローチを解説する。\n \n【略歴】 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了後、富士総合研究所、みずほ情報総研を経て、欧州系戦略コンサルティングファームのローランド・ベルガーに参画。 長期ビジョンや経営計画の作成、新規事業の開発、成長戦略やアライアンス戦略の策定、構造改革の推進などを通じてビジネスモデルの革新を支援。 内閣府「戦略的イノベーション創造プログラム スマート物流サービス 評価委員会」委員長、経済産業省「フィジカルインターネット実現会議」委員、経済産業省「Logitech分科会」常任委員、国土交通省「2020年代の総合物流施策大綱に関する検討会」構成員、経済同友会「先進技術による経営革新委員会 物流・生産分科会」ワーキンググループ委員、ソフトバンク 5Gコンソーシアム アドバイザーなどを歴任。 近著に『DXビジネスモデル －80事例に学ぶ利益を生み出す攻めの戦略』（インプレス）、『サプライウェブ －次世代の商流・物流プラットフォーム』（日経BP）、『ロジスティクス4.0 －物流の創造的革新』（日本経済新聞出版社）など。\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステムを構築中）に活用致します。是非、応援寄付下さい\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3298483/view\nご予約下さい。
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SUMMARY:テーマ：グーグルのイノベーションと組織・企業文化
DESCRIPTION:日　時：2022年7月16日（土）　10:00～11:30\nテーマ：グーグルのイノベーションと組織・企業文化\nゲストスピーカー：Ruben Pranata氏、戸田　輝氏\nファシリテーター：中央大学大学院　戦略経営研究科　藤原愛\n\n\n内容：元グーグル社員であり、UCLAのMBAで同窓会の理事も務めるルーベン・プラナタ氏を招き、グーグルでの経験と知見を伺います。プラナタ氏が入った頃のグーグルはまだ上場から2年のスタートアップでしたが、現在は時価総額世界4位で世界のテック業界を代表する会社となっています。グーグルのイノベーションとそれを支える組織や企業文化の話をもとに、日本企業をイノベーティブな場にするためのヒントを得ます。\n\n\n　ルーベン・プラナタ UCLAのMBAを卒業後、グーグル入社。2006年から2015年にかけ、グーグルの検索広告サービスおよびYouTube広告におけるセールス部門の戦略およびオペレーション業務を担当。セールス部門では主に金融機関と自動車業界を担当し、売上の増加とオペレーション改革のプロジェクトに従事。2010年にはYouTube広告で$1B（10億ドル）の大台を突破したことを受け社内のオペレーション・コミッティーにおいて名誉賞を受賞。2015年より企業向けモバイルアプリ提供を行うTelogisに入社。2015年から2017年までアップルとの戦略提携などのプロジェクトに従事する。Telogisがベライゾンに買収されたタイミングでグーグルに復帰（2018年-2019年）。2019年よりVMwareに入社し、米国西部の企業向けセールス部門の戦略およびオペレーションを担当。\nUCLAのMBA（UCLA Anderson School）卒業後も同窓会活動に積極的に関わり、同窓会の理事も務めている。\n\n\n　今回のMBAオンラインキャンパスはトークセッション形式で行います。ルーベン氏のUCLA時代の旧友でもある戸田輝氏をお迎えしてお二人にお話頂きます。\n\n \n\n　戸田氏はAkira Marketing LLC\, CEO 株式会社ヴィアッジオ 代表取締役であり上智大学外国語学部およびUCLA Anderson School of Management卒（経営学修士 MBA）。 伊藤忠商事、ボストン コンサルティング グループ、グロービスを経て現職。これまで、メガバンク、自動車メーカー、総合電機メーカー、製薬会社、航空会社、総合商社、スタートアップ企業などの戦略策定実行支援、組織変革、上場支援に従事。 2011年よりデジタル時代の働き方の最先端を体現するためにソロプレナー（一人起業）を11年間実践。2018年カリフォルニアにコンサルティング会社を設立。現在、カリフォルニア在住。日米企業へのコンサルティングおよびオンラインでの教育事業を運営している。 サイドプロジェクトとして、日本最大のワインイベントコミュニティ「TOKYO WINE PARTY」、ソロプレナーにマーケティングを教える「MARKETING SCHOOL」、ビジネス英語コーチング「STRATEGIC ENGLISH」、アメリカ式のライフコーチングを提供する「LIFE DESIGN LAB」を運営。 得意領域は「自由と自律」をベースにした新規事業開発、成長戦略策定・実行、組織変革など。 コンサルタントの分析とロジックによる一方的な提案では組織は動かない、という経験に基づき、コンサルティングとコーチングのメソッドを融合させた「CBQ(Consulting By Questions)」を提唱している。\n\n\n※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステムを構築中）に活用致します。是非、応援寄付下さい\n\n\nURL:https://peatix.com/event/3283928/view\n\n\n予約下さい。
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SUMMARY:実施内容：　実在の企業をテーマとする新規事業の創造、欧州大企業の採用するプロセスベースのビジネスモデル・イノベーション手法「ビジネスモデル・ナビゲーター 」を速習
DESCRIPTION:マキシマイズの渡邊社長から本ワークショップ開催に向けてのメッセージです。\nもし上司あるいは客先から「新事業の企画を提案してほしい」という提案依頼があったら、自信をもって「任せてください」といえますか？ デジタル化、脱炭素、少子高齢化、中国はじめアジア企業の台頭など、業種業態を問わず既存事業を取り巻く環境が激変し、VUCA世界となっています。このような状況下において、すべての企業にとって既存事業の変革や新事業創出が必須要件となり、マーケティングや企画担当はもちろんのこと、営業、技術、研究、開発、ITなど、担当業務や職種を問わず、すべての人に新事業の企画提案力が必要となってきています。本ワークショップでは、「プロセスとテンプレートに基づく新事業創造を実体験」することにより、「合理的かつ再現性のある新事業アイデア創出とビジネスモデル設計の手法」の基礎を身につけていただきます。\n\n\n欧州大企業の採用するプロセスベースのビジネスモデル・イノベーション手法「ビジネスモデル・ナビゲーター 」を速習\n\n\n本講座は、55の勝ちパターンから新事業を創造する、『ビジネスモデル・ナビゲーター（翔泳社）』の事業創造プロセスを1日で速習するオンラインワークショップです。\n\n\n【実施概要】\n実施日程：　7月9日（土）\n実施時間：　10:00～17:00\n参加費：　　66\,000円（税込）　※売上の一部はMBAオンラインキャンパスの運営費に寄付されます。\n実施内容：　実在の企業をテーマとする新規事業の創造\n実施方法: Zoomによる講義及び、オンライン・ホワイトボード(Miro)を使用するグループワーク\n主 催: MBAオンラインキャンパス\n※Peatix経由でお支払いの場合、Peatixから領収画面が発行されます。（詳細はこちら）\n※Peatix以外のお支払方法をご希望の方は、請求書払いのチケットをお申込みいただき、ページ下部の問合せ先へご連絡ください。\n\n \n\n【ビジネスモデルナビーターとは】\nビジネスモデル・ナビゲーターは、画期的な新規事業の創造に課題を持つ欧州の大企業からの委託によって、スイス・ザンクトガレン大学で開発されたビジネスモデル・イノベーション手法です。既存事業を持つ企業がプロセスベースで新たなビジネスモデルを生み出すために、アイデアの創造から立ち上げに向けた検証までのプロセスを網羅的にカバーし、デザイン思考やビジネスモデルキャンパスといったツールの不足点を補うように開発されました。\n\n\n本手法の最大の特徴は、300以上の成功ビジネスの分析から抽出した”55種の勝ちパターン”を自社に当てはめることで、既存の常識に捉われない画期的なアイデアを創造する事ができます。またシステマチックにビジネスモデルを生み出すためのプロセスとそこ紐づくツールやテンプレ―トが整備されている点が評価されています。\n\n\n予約URL:https://bmn-mbaonlinecampus.peatix.com/\n\n\nご予約ください。
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