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DESCRIPTION:テーマ：ワークショップ「創造性にあふれた組織をつくるための組織開発」\nゲストスピーカー　戸田　輝氏\n内容： あなたの組織は創造的ですか？ 創造的な組織を作るためには何をすればよいのでしょうか？ 組織を創造的にすることを目的に、\n若手の社員にイノベーション、デザイン思考、アート思考などの研修を実施する企業がありますが、それで実際に組織が創造的になった\n会社を僕は知りません。\nまた、最近は「心理的安全性」という言葉が流行っていますが、言葉だけが一人歩きしていると感じています。\n心理的安全性とは何のことなのか？それはなぜ必要なのか？真に心理的安全性のある組織を作るために何をしたらよいのでしょうか？\n本当に組織を創造的にするには、「今、創造性を妨げている要因を知り、それを取り除くと同時に、創造的になるための戦略を作り、\n実行する」ことが必要です。 それに対する明確な答えがあるわけではありません。ただ、お手本になる組織を参考にして、自分たちにできることは何かを考えることはできるはずです。\n今回は映画会社のピクサーを題材にして、彼らが組織を創造的にするためにどんなことを考え、実施しているかを見ていきます。\nそのインプットを元に、自分たちの組織では何ができるかについて対話します。 このワークショップを受けることで創造性や心理的安全性について、多くのことが語れるようになると同時に、組織を変える方法が見えてきます。 組織を変えたい方、より良くしたい方、\nもっと働きやすい職場を作りたい方のご参加をお待ちしています。\n経歴： 戸田 輝 戦略コンサルタント / ライフコーチ / 起業家 伊藤忠商事、ボストン コンサルティング グループ、グロービスを経て起業。グロービス経営大学院にて経営戦略、クリティカル・シンキング、クリエイティビティ、オペレーションなどの科目の講義を日本語・英語で担当。戦略コンサルタントとしてクライアントの旅工房の東証マザーズ上場を支援。2018年、米国にて戦略コンサルティング会社を創業、現在はカリフォルニアにて戦略コンサルティングおよび「戦略スクール」の運営を行う。UCLA MBA卒業生\n\n\nMBAオンラインキャンパス\nHP　https://mbaonlinecampus.com/\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n\n\nURL；\nhttps://peatix.com/event/3666264/view\n\n\nご予約下さい
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SUMMARY:テーマ　ウェルビーイング組織の創り方
DESCRIPTION:日時；4月14日（金）20時〜22時\nテーマ　ウェルビーイング組織の創り方\n―組織ドックから考えるウエルビーイング組織の創り方―\nゲストスピーカー　松田　耕次　氏　株式会社サンクイット バイスプレジデント　アクセライズ株式会社 営業顧問\n内容\n私たち、人間も毎年健康診断や人間ドックを受診し、健康状態を調べます。\n身体測定、血液検査、レントゲン、視力、聴力、検尿、検便、胃カメラ、大腸ファイバー、\nCT、PET、心電図、問診等　多くの角度から調べることができます。\nそこから、導き出される「状態」から再検査や治療の必要が出てきます。\nしかし、いい状態は、さらに良くなることより、現状を維持してくださいと言われるぐらいですね。\n企業や団体、チームの「組織」の状態はどうでしょうか？\n当たり前のように「組織」の目的、目標があり、やるべきことをやることで「報酬」が得られるという従来のステレオタイプの組織が多いのではないでしょうか。\nしかし、忙しさの中から、気づかないうちに「組織」は、疲弊したり、目的等が見失うことがあり、人間でいう「病気」の状態になることが、多くなります。\n「社員の離職」「社員のメンタルケアの必要」「イノベーション不足」「チーム間の相乗効果がない」等症状が出てきます。その原因を探るのが「組織ドック」です。\n本セミナーでは、ウエルビーイング組織を創るためにまず「組織ドック」を行い、正しく組織を診断して、ポジティブ心理学や組織学を用いた組織開発の手法でワークショップを通して楽しみながら身につけることができます。\n今は、様々なサーベイ（アンケート）があります。社員満足度、社員意識調査、ストレスチェック、エンゲージメント調査、働きがい調査等です。\nしかし、定量調査のみでは、バイアスがかかりやすく、本質課題を見つけにくいことや組織の「強み」の分析までできません。\n「組織ドック」は、組織開発の基本である活性度診断の定量アンケートにポジティブインタビューによる定性調査を加えることにより、組織の強みと課題の分析を行い、フィードバックを対象者に「対話」をもって行い、全員で組織の「ありかた」を考え、どのようにウエルビーイング組織を創るかをサポートします。\n本セミナーでは、今までもいろいろなサーベイは受けたが、あまりその後は変わっていない組織に「やり方」だけでなく「あり方」も考えることができると考えます。\n●サプライズ離職がある\n●社員にやらされ意識がある\n●リーダーをはじめ組織で本音を出しにくい\n･･･などのお悩みはありませんか？\nこれらを改善するために重要なのは、リーダー、社員、組織も持つ強み、課題を正しく把握し、\n組織の「なりたい姿」と社員の「満足から幸福な姿」を全員で創り上げることです。\n「ウエルビーイング組織創り」とは、リーダーだけでなく全員で創り上げるもので、そのために\n我々が行うサポートとしてコーチング、対話会、会議参加、必要な研修、ワーク、評価制度作成等々を提案し、成果を出しています。\n現状を打破して「社員が活き活きとした生産性を上げたいとお考えの経営者や管理職の方、人事担当者の方、今までのやり方に悩まれている方、是非ご参加ください。\n――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――\n≪松田耕次のプロフィールと写真≫\n人材開発コンサルタント（研修講師）\n外資系製薬会社勤務時代に本邦でもいち早く「組織開発」の部署で組織、人材開発の業務に携わり、内部促進者として活動し、その後営業の責任者として、内部実践者としても大きな成功を得る。現在は、外部促進者としての祖引き開発コンサルタントとして活動している\nポジティブ心理学をビジネスの世界に応用し、働く人たちのやりがいや生きがい、ウェルビーイング作りに貢献する株式会社サンクイットで活動して、主に企業でウェルビーイング経営に関しての研修や組織変革の仕事に従事。また、人材紹介・派遣業種の株式会社アクセライズで営業顧問としても従事。\n著書：\n「１００００人の心を心を揺らすポジティブクリエイトリーダー」\n「ポジティブクリエイトリーダー松田耕次のいたずら日記」\n司会；黒田　洋子　氏　人事領域スペシャリスト\nMBAオンラインキャンパス　HP\nhttps://mbaonlinecampus.com/\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\nURL；\nhttps://peatix.com/event/3553784/view\nご予約下さい、
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SUMMARY:テーマ:ウェルビーイング実践リーダーシップ【PERMA：働く意味や目的を明確にする】
DESCRIPTION:ポジティブ心理学では第一人者と私が思っている組織開発のプロで研修講師の太田さんのウェルビーイングイベントです。\n是非録画をご視聴下さい。\nダイバーシティー＆インクルージョンやNLP、コーチングなど学んでいる方々は、イベントの内容からより学びがあると思います。\n組織開発のプロ、太田さんからのメッセージ！\n12月23日（金）19：30からMBAオンラインセミナーでジョブ・クラフティング（「やらされ感のある仕事」を仕事の捉え方や関わり方を変えることによって「やりがいのある仕事」に変えていくアプローチ法）について2時間のセミナーを持たせていただくことになりました。最近の経営のバズワード、ウェルビーイング経営に関連して、働く意味を取り上げます。ポジティブ心理学の提唱者、ペンシルバニア大学のマーチン・セリグマンはウェルビーイングに関して5つの要素PERMA（Positive emotion/Engagement/Relationship/Meaning/Accomplishment）を提唱しています。今回はウェルビーイング実践リーダーシップのMeaning 、働く意味や目的を明確にし、仕事への意欲を高める方法について皆で考えてみたいと思います。\nご興味のある方はのぞいてみてください。\n無料で参加できます。\nよく考えてみますと仕事は人生の一部です。人生の意味に関しては「夜と霧」の著者、ビクトール・E・フランクルがロゴセラピーの中で生きる意味について語っています。仕事は人生に一部でもありますので、今回は仕事の意味だけでなく、人生の意味、ロゴセラピーについても簡単に触れてみたいと思っています。\nテーマ:ウェルビーイング実践リーダーシップ【PERMA：働く意味や目的を明確にする】\n仕事から活力を得られ、職場が元気になるジョブ・クラフティング・セミナー\n～仕事への意味や意義、やりがいを再構築して仕事への意欲を高める方法 ～\nゲストスピーカー　太田　哲二氏　人材開発コンサルタント（研修講師）・組織開発プロデューサー/Value Dynamics Brainsプロジェクトメンバー(Value Dynamics Brains合同会社）\n司会　黒田　洋子氏　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生　人事領域スペシャリスト\nMBAオンラインキャンパス\n★HP（ホームページ）https://mbaonlinecampus.com/\n★FB入会申請\nhttps://www.facebook.com/groups/mbaonlinecampus\n★プレミアムメンバー登録\nhttps://mbaonlinecampus.com/member-signup/\n【案内文】\nジョブ・クラフティングの基本的なコンセプトは、業務や会社での人間関係にひと工夫加え、仕事を生き生きとしたやりがいのあるものに変えていくことです。クラフティングと言うのは、職人的な技能craftmanshipが語源で、従業員一人一人が手作り感覚で仕事に対する認知や行動を自ら主体的に変えていくことで退屈な作業ややらされ感のある業務をやりがいのあるものへ変容させる手法のことです。つまりジョブクラフティングとは労働者が主体的に自らの仕事を再定義して創意工夫することにより自分の仕事に対して自信とやりがい、こだわりプロとしての責任を持ち、質の高い仕事を行うための意識の持ちようのことを言います。\n例えば、新幹線の清掃チーム従業員は「新幹線を掃除する」職務を「お客様に気持ち良く新幹線をご利用いただき、かけがえのない旅の思い出をつくっていただく」ことに再定義した。そして、お客様との出会いを「旅の思い出」というお土産としてお持ち帰りいただくために必要なものを「おもてなし」として、礼を尽くし、たった7分で新幹線をきれいに掃除してしまうのは当たり前、どこに行ったらよいか迷っているお客様にはお声がけをし、時にはお手をとり、荷物を持って車両までお連れした。お客様からは「ありがとうございました」と何度もお礼を言われ、若い人から「おばちゃん、手際よくてカッコいい」と褒められた。３K（きつい・汚い・危険）職場が、世界最強の「おもてなし集団」として、また働く誇りや働きがいを持つイキイキと輝く集団となった。これはジョブクラフティングの一例です。\nジョブ・クラフティングは、日本ではまだ十分に普及をしておらず知名度は決して高くありませんが、欧米では仕事のパフォーマンスを高めることから多くの企業で採用されています。\n本セミナーでは、ウェルビーイングの一環である「一人ひとりの社員が、仕事の意味や個人の強みを見つけ、夢中になれることを考えたうえで、組織目的達成のため自ら喜びをもって行動する誇り高い社員を育成する」ジョブ・クラフティングの手法を様々なワークショップを通して楽しみながら身につけることができます。\n² 経営者・管理職・人事担当の方は社こんなことで悩んでいませんか？\nØ 社員が主体的に動かない。\nØ トップの考え方が社員に徹底されない。\nØ 人材が育っていないため後継者育成ができない。\nØ 社員にやらされ感や、仕事に対するやる気のなさが感じらる。\nØ 会社や仕事に別に不満があるわけではないが、仕事をしていても楽しくないという社員が多い。\nØ 一生、今の仕事を続けていく自信がないという社員が多い。\nØ 部下が新しい業務や昇進と言った挑戦を避けようとする。\nØ 社員の考えがバラバラで一枚岩になれない。\nØ 市場変化のスピードに対応できない。\nØ 離職していく人が多い。\nこうした問題を解決するための方法がジョブク・ラフティングというポジティブ心理学を応用した手法です。ジョブ・クラフティングでは仕事の進め方を変えたり、他部門や他者との関わり方を変えてりして、より組織の目的達成に貢献できる人材を育成します。その結果、本気になって主体的に仕事に取組み、仕事に誇りを感じ、仕事から活力を得てイキイキとする社員を作り出すことが出来、職場の生産性の向上に寄与できます。\n――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――\n太田哲二のプロフィール\n人材開発コンサルタント（研修講師）・組織開発プロデューサー\nポジティブ心理学をビジネスの世界に応用し、働く人たちのやりがいや生きがい、ウェルビーイング作りに貢献する社団法人ポジティブイノベーションセンターの理事をしており、企業や自治体でウェルビーイング経営に関しての研修や組織変革の仕事に従事。\n大学の経営学部でリーダーシップやプレゼンテーション、ディベートを教えたり、ＮＰＯ日本プレゼンテーション協会の副理事長としてビジネスプレゼンテーションの普及に尽力。\n鍼灸師の資格を持ち東洋医学にも造詣が深い。\n著書：「定年後から始まる生きがいの創造~人生100年時代を生き抜くポジティブ心理学の教え」\n「プレゼンテーションの技術基本ルール集」（共著）\n日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、\nMBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している\nビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな\n影響を与えていく「場」を提供します。\n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、\nメールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。\nURL:\nhttps://peatix.com/event/3435168/view
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SUMMARY:テーマ：ウェルビーイング実践リーダーシップ　ワークエンゲージメント対話会イベント 人材開発のプロが語る「メンバーの成長支援によってワークエンゲージメントを高める方法」
DESCRIPTION:日時：９月２日（金）20時～21時１５分 \nテーマ：ウェルビーイング実践リーダーシップ　ワークエンゲージメント対話会イベント\n人材開発のプロが語る「メンバーの成長支援によってワークエンゲージメントを高める方法」 \n司会：黒田　洋子　中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生 \n内容：　人材開発のプロが一堂に会して、メンバーの成長支援によってワークエンゲージメントを高める方法を語り合います。\n組織内外の環境が激変する中で、これまでのように上から目標を落としてその進捗を管理したり、メンバーのアクションに対して「これはこうすべき」とティーチングしたりしていくだけでは、変化のスピードについて行くことはできません。リーダーは、メンバーに思い切って難易度の高い業務を任せ、業務経験からメンバーを育成することが求められます。それは、リーダーがメンバーにすべてを教えるには限界があることに加え、目標そのものが絶えず変化をしていくからです。メンバーも難易度が高い業務を任せられることに、最初はストレスを感じるかもしれませんし、失敗をするかもしれません。でも、一皮むける経験を通じ人は大きく成長し、ワークエンゲージメントが高まることは様々な研究で明らかになっています。 \n本イベントでは、人材開発のプロが一堂に会して、メンバーの成長支援によってワークエンゲージメントを高める方法を語り合います。「メンバーを育成して組織を強くしたい」「メンバーを育成する方法を知りたい」と考える経営者、人事担当者、現場リーダーの方は、ぜひご参加ください。 \nゲストスピーカー（対談メンバー） \n人材開発・組織開発コンサルタント \n太田哲二（おおたてつじ）氏 \nポジティブ心理学をビジネスの世界に応用し、働く人たちのやりがいや生きがい、ウェルビーイング作りに貢献する社団法人ポジティブイノベーションセンターの理事をしており、企業や自治体でウェルビーイング経営に関しての研修や組織変革の仕事に従事。 \n大学の経営学部でリーダーシップを教え、ＮＰＯ日本プレゼンテーション協会の副理事長としてビジネスプレゼンテーションの普及にも尽力。鍼灸師の資格を持ち東洋医学にも造詣が深い。 \n社員育成戦略アドバイザー \n篠木　敦美 （しのき　あつみ）氏 \n計18年以上の現場ＯＪＴ指導、人材育成の経験を武器に、飲食／宿泊／建設／IT業／レジャー／アパレル／旅行／医療業界といった幅広い業種で、新人～管理職層への研修を実施。 \n「社員育成の仕組み構築」や「一人一人の自己営業力を高めるビジネスマナー、コミュニケーション研修」を得意とし、社員のヒューマンスキル向上や組織のチームビルディングに尽力。 \n多様化する社会の中で、社員が永続的に活躍する為に必要な 『 思考力（自ら考え、自ら決断し、行動する） 』 を養う研修も展開中。 \n\n佐川　欣也（さがわ　よしなり）氏 \nValue Dynamics Brains合同会社 \n組織開発プロデューサー/シニアエグゼクティブコーチ \nサノフィ株式会社、アボットジャパン株式会社、マイランEPD合同会社などの外資系医療用・体外診断用医薬品会社で約２５年間人材育成・組織開発・採用・営業・マーケティングのマネジメントを経験。\n2001年にコーチング、2010年にポジティブ心理学、2016年に学習理論を学ぶ。 \n現在は、組織開発プロデューサー/シニアエグゼクティブコーチとして、ウェルビーイング実践のためのリーダーシップ普及を掲げ、個人の成長と企業の発展に尽力。日本を元気にするイノベーション創出を目的としたプロジェクト型コミュニティ 日本のイノベーションを強力に推進するため、MBAオンラインキャンパスを立ち上げました。\nDX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。 \n※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します！\n運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用（ZOOM代・研究書籍等・HPやブログ、メールシステム）に活用致します。是非、応援寄付下さい。
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