• テーマ:ワークショップ「創造性にあふれた組織をつくるための組織開発」 ゲストスピーカー 戸田 輝氏 内容: あなたの組織は創造的ですか? 創造的な組織を作るためには何をすればよいのでしょうか? 組織を創造的にすることを目的に、 若手の社員にイノベーション、デザイン思考、アート思考などの研修を実施する企業がありますが、それで実際に組織が創造的になった 会社を僕は知りません。 また、最近は「心理的安全性」という言葉が流行っていますが、言葉だけが一人歩きしていると感じています。 心理的安全性とは何のことなのか?それはなぜ必要なのか?真に心理的安全性のある組織を作るために何をしたらよいのでしょうか? 本当に組織を創造的にするには、「今、創造性を妨げている要因を知り、それを取り除くと同時に、創造的になるための戦略を作り、 実行する」ことが必要です。 それに対する明確な答えがあるわけではありません。ただ、お手本になる組織を参考にして、自分たちにできることは何かを考えることはできるはずです。 今回は映画会社のピクサーを題材にして、彼らが組織を創造的にするためにどんなことを考え、実施しているかを見ていきます。 そのインプットを元に、自分たちの組織では何ができるかについて対話します。 このワークショップを受けることで創造性や心理的安全性について、多くのことが語れるようになると同時に、組織を変える方法が見えてきます。 組織を変えたい方、より良くしたい方、 もっと働きやすい職場を作りたい方のご参加をお待ちしています。 経歴: 戸田 輝 戦略コンサルタント / ライフコーチ / 起業家 伊藤忠商事、ボストン コンサルティング グループ、グロービスを経て起業。グロービス経営大学院にて経営戦略、クリティカル・シンキング、クリエイティビティ、オペレーションなどの科目の講義を日本語・英語で担当。戦略コンサルタントとしてクライアントの旅工房の東証マザーズ上場を支援。2018年、米国にて戦略コンサルティング会社を創業、現在はカリフォルニアにて戦略コンサルティングおよび「戦略スクール」の運営を行う。UCLA MBA卒業生 MBAオンラインキャンパス HP https://mbaonlinecampus.com/ ※無料予約チケットと運営費応援チケットを用意しています。応援できる方は是非、よろしくお願い致します! URL; https://peatix.com/event/3666264/view ご予約下さい

  • テーマ:赤羽雄二の提言~2024年はどういう年になるか、何に取り組んでおくべきか』

    毎年恒例 MBAオンライン新春イベント! テーマ:赤羽雄二の提言~2024年はどういう年になるか、何に取り組んでおくべきか』 2024年1月9日(火)20時スタート〜21時半 ゲストスピーカー:赤羽 雄二 氏 司会:金ヶ江 悦子 氏(Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表・青山学院大学大学院国際マネジメント研究科MBA卒業生) 概要:1.日本企業の危機的状況~Appleの時価総額は400兆円以上 2.2023年の総括 3.2024年はどういう年になるのか 4.ChatGPTについて 5.一人ひとりが何を目指し、何に取り組み、どうリーダーシップを発揮し、将来に向けてどう準備・仕込んでおくべきか 6.今後6ヶ月の具体的なアクションは 7.理解を深め、発想を刺激する本、ブログ、動画 ※本セッションに申し込まれた方は、赤羽さんから講義資料をお送りするとともに、今後の講演・出版など、ご連絡をさせていただきます。 ※赤羽さんのメールマガジンを配信致します。 【赤羽雄二氏経歴】 東大工学部卒業後、コマツにてダンプトラックの開発に携わる。スタンフォード大学大学院に留学後、マッキンゼー入社。ソウルオフィスをゼロから立ち上げるなど、14年間活躍。その後、ブレークスルーパートナーズ株式会社を共同創業し、ベンチャー経営支援、大企業の経営改革、幹部育成、新事業創出に取り組む。韓国、シンガポール、インド、ベトナムなどの企業を支援。 著書に『ゼロ秒思考』『速さは全てを解決する』『瞬時に切り返す会話術』など国内26冊、海外26冊。合計126万部超 内外での講演多数。東京大学、早稲田大学、電気通信大学、北陸先端科学技術大学院大学講師。 書籍:https://b-t-partners.com/book 講演:https://b-t-partners.com/event ブログ:https://b-t-partners.com/blog オンラインサロン:https://community.camp-fire.jp/projects/view/318299 【司会者プロフィール】 金ヶ江悦子 氏(経歴)(Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表) 株式会社Radiance 代表取締役 青山学院大学大学院 MBAホルダー(2021年卒) HP: https://radiance.tokyo お仕事に関するご依頼・ご相談はこちらまで気軽にお問い合わせください。 info@radiance.tokyo 2010年度ミス•インターナショナル日本代表受賞。世界大会では4位に輝き、特別賞として “世界で最もエレガントな人 ” に送られるミスエレガント賞を受賞。 2017年「美の力で人々を幸せにする」をビジョンに掲げ株式会社Radianceを設立。「外見力マネジメント」×「セルフマネジメント」 を掛け合わせた人間力をトータルで磨く人材育成に力を入れ、新入社員研修からリーダー研修、一流ホテルや上場企業での接遇・コミュニケーション研修、セルフプロデュース研修など、幅広い層に向けた研修事業をおこなっている。 また、モデル育成やミスコン出場者のコーチとして日本代表を世界一位に導くなど、指導者としても実力を発揮している。 メディア活動では、広告モデル、イベントMCやファシリテーターもおこなう。2021年青山学院大学大学院にてMBAを取得し、ユニークなキャリアで活動の場を広げている。 MBAオンラインキャンパスではMCも務める。 MBAオンラインキャンパス HP https://mbaonlinecampus.com/ DX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している ビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として、有益な情報と刺激を提供し、議論や交流を通じて世の中に大きな 影響を与えていく「場」を提供します。 ※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい!よろしくお願い致します。 できれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。 URL; https://peatix.com/event/3781894/view ご予約下さい

  • ウェルビーイング経営 〜幸せなチームが結果を出す〜

    ウェルビーイング経営 〜幸せなチームが結果を出す〜 日時;2024年1月12日(金)20時スタート〜22時 (5分前にZOOMに入って下さい) ゲストスピーカー 前野まどか氏 EVOL株式会社代表取締役CEO。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント 研究所研究員。 司会 黒田洋子氏 中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生 内容は、仕事で結果を出すには、目的を明確にして主体的に関わり、楽しんで取り組むこと。 自分の気持ち次第でいかようにもできると思っています。 結果を出すチームが取り組んでいることはとてもシンプルですが、周りの仲間と協力してやり続けることがポイントです。 その秘訣を事例と共にお伝え致します。 URL;ポーラ幸せ研究所が見出した「幸せなチームづくり7か条」 https://evol-love.co.jp/news_archive/books_pola/ 前野マドカ氏は、株式会社ポーラ 代表取締役 及川 美紀氏とともに、ポーラ幸せ研究所の調査と分析により導き出した、 まメンバーが幸せに働きながら結果をだすことができる”幸せなチームづくり7か条”を紹介した書籍『幸せなチームが結果を出す ウェルビーイング・マネジメント7か条』出版しています!ぜひ、書籍もあわせて購入下さい! ポーラ幸せ研究所が見出した「幸せなチームづくり7か条」 ①対話する・目をつむらない ②ジャッジしない・正解を求めない ③執着しない・リセットする ④任せる・委ねる・頼る ⑤経験を教訓にする ⑥相手を変えるのではなく自分が変わる ⑦愛のループを自分から始める ウェルビーイングの基本や幸福が組織と働く人・生産性に与える影響への最新知見から、メンバーが幸せに仕事を楽しみ、成果を出すチームの共通点と実践事例までを詳しく紹介。 前野まどか氏(経歴) EVOL株式会社代表取締役CEO。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科附属システムデザイン・マネジメント 研究所研究員。 IPPA(国際ポジティブ心理学協会)会員。サンフランシスコ大学、アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)などを経て現職。幸せを広めるワークショップ、コンサルティング、研修活動及びフレームワーク研究・事業展開、執筆活動を行っている。 システムデザイン・マネジメント学、幸福学の研究者である前野隆司の妻。二児の母。 �著書:『幸せなチームが結果を出す』(日経BP、2023年)、『ウェルビーイング』(日本経済新聞出版、2022年)『そのままの私で幸せになれる習慣』(WAVE出版、2020年)、『ニコイチ幸福学 研究者夫妻がきわめた最善のパートナーシップ学』(CCCメディアハウス、2019年)、『月曜日が楽しくなる幸せスイッチ』(ヴォイス、2017年) MBAオンラインキャンパス HP https://mbaonlinecampus.com/ MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍している ビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。 ※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい!よろしくお願い致します。 できれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。 予約URL; https://peatix.com/event/3802199/view

  • テーマ;「パーパス・ブランディングに求められる“WHY”と“HOW”」

    日時 2024年1月18日(木)20時スタート〜22時(ZOOMに5分前に入って下さい) テーマ;「パーパス・ブランディングに求められる“WHY”と“HOW”」 ゲストスピーカー Office Story Branding代表 ブランドストラテジスト 大橋 久美子氏 司会 黒田 洋子 中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生 内容: 今、経営の中で、なぜパーパス・ブランディングが大事になっているのか。 ブランドとは何かという基本認識と、ブランドの簡単な歴史に基づき、 消費者がブランドの活動に参加してきた今の時代への理解を深め、 自社への取り入れ方のイメージも沸くようなセッションを目指します。 (経歴) 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科 MBA修了。 日経BizGate連載: “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載: https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/ 日経BizGate連載: “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載: https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/ ※運営費応援チケットを用意しています。是非、応援下さい!よろしくお願い致します。 できれば、MBAオンラインキャンパスのコミュニティメンバーは運営応援チケットにてエントリーをお願い致します。 URL: https://peatix.com/event/3802275/view ご予約下さい。

  • 顧客戦略を軸にした経営〜カスタマーエクスペリエンスからオムニチャネルまで〜

    イベントテーマ 顧客戦略を軸にした経営〜カスタマーエクスペリエンスからオムニチャネルまで〜 「どんな商品を作り、どれくらい販売するか」を定める商品戦略があるように、「どのお客さまに、何をどれだけ買ってもらうか」 を定める顧客戦略を軸にした経営について考察します。既存顧客にリピートしてもらい、追加商品の購入を促進するCRM的な施策の 視点に留まらず、商品の購入から、商品の利用を通して成功体験を得るまで、一貫した顧客体験を設計し、全ての顧客接点の業務を 作り込むことで得られる本質的なブランド価値の創出まで視座を高めます。オムニチャネル化もその枠組みの中で捉え、接客、店舗、 商品の役割を拡張させる可能性を示します。 ゲストスピーカー 佐々木裕彦氏(ささきひろひこ) 司会 司会 クラー 加奈恵 氏  エクスペリエンスデザイナー ニューヨーク大学大学院卒業 佐々木裕彦氏(経歴) ネットイヤーグループ株式会社の創業メンバーで、2023年まで代表取締役社長を務める。インターネット黎明期から、先駆的なマーケティングやデジタル事業開発をリードしてきた。同社のデジタルコンサルティング事業をゼロから立ち上げ、2008年にIPOを達成。ブランディング、DX、CX、オムニチャネル、MA、CRM、データ活用、広告、メディア、新規事業開発、組織作りまで広範囲な知見を持つ。幅広い業界知識を持ち、セブン&アイ・ホールディングス、NTTグループ、NHKエデュケーショナルなどの大手企業を支援。1993年〜2000年までニューヨークに在住。ニューヨーク市立大学経営学修士(MBA)、学習院大学卒業。人間中心設計推進機構認定 人間中心設計スペシャリスト。 現在、株式会社ペイロールのマーケティング責任者、アグリテックスタートアップの事業開発、広告代理店のB2Bマーケティング事業支援、化粧品企業の新規事業開発支援に従事。連絡先はこちら。hiro@dwwl.co.jp ※運営費応援チケットを用意しています。リピートメンバー、コミュニティメンバーは是非、運営応援チケットでのエントリーでご協力 下さい。無料枠は、新規メンバーの方は是非、ご利用下さい。メンバー対象は以下に記載しています。 MBAオンラインキャンパス HP https://mbaonlinecampus.com/ DX戦略、イノベーション、ビジネスモデル研究、起業など、MBAメンバーを中心に修士、博士、業界の第一線で活躍しているビジネスパーソン、MBA取得に興味がある方々を対象として議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えていく「場」を提供します。 URL: https://peatix.com/event/3831443/view ご予約下さい

  • MBAオンライキャンパス・SIH共催 『MBA人の事業•取組をSIH国際ビジコン2024で地域•世界へ』  

    MBAオンライキャンパス・SIH共催 『MBA人の事業•取組をSIH国際ビジコン2024で地域•世界へ』 SDGs Innovation HUB(SIH) 〜次世代Entrepreneursの活躍する企業・地域〜 (※MBAオンラインキャンパスYouTubeチャンネル登録を是非、お願い致します) 日時:2024年3月6日㈬ 20:00-21:30 形式:zoom開催 主催:MBAオンラインキャンパス実施イベント録画 ■アンケート&資料ダウンロードURL https://forms.gle/pjCNnx5PaGjcrhT8A ■SIH国際ビジコン公式HP https://sih.earth/event/575 ■SIH事務局(お問い合わせ/ご相談) sdgsinnovationhub.hq@gmail.com  SDGs Innovation HUB(SIH) 〜次世代Entrepreneursの活躍する企業・地域〜 ゲストスピーカー 御友 重希 (みとも しげき)氏 ● 一般社団法人SDGs Innovation HUB、CePiC メンター共同代表 ● 国家公務員 (米Cornell MBA 1999)  元内閣官房 デジタル田園都市  国家構想 (デジ田) 実現会議事務局  内閣参事官 (財務省より出向) 司会:金ヶ江 悦子 氏(Tokyo Tower観光大使・2010年ミスインターナショナル日本代表・青山学院大学大学院国際マネジメント研究科MBA卒業生) 内容:SIH国際ビジネスコンテスト2024参加の魅力紹介 前半は、豪華なゲストスピーカー・メンターの方々が、参加メリットは3点を 分かり易く説明します。 ① 国連の唯一公式の青年機関であるJCIのビジコンCreative Young Entrepreneur(CYE) への参加のチャンスを最大化。 ゲストスピーカー:畔上 靖さん ② 自治体や大使館や国際機関など通じた地域や海外のスタートアップとしての実証実験や需要/市場/販路を紹介 (国内内外では、JCI Japan (公益社団法人日本青年会議所) の全国・世界ネットワークを通じ、地域では、姉妹団体デジ田応援団の 地域DXプロデューサーが通じ、「次世代の活躍する地球」「次世代 Entrepreneursの活躍する企業・地域」を目指して全面協力)。 ゲストスピーカー:福岡 賢昌さん、長谷川純一さん ③ 『次世代参加者一人ひとりの事業•取組を地域•世界へ』展開させるメンタリング、インキュベーションなど伴走支援。 ゲストスピーカー:海野惠一さん、杉崎宏さん 後半は、各大学MBA人(早稲田・青山・中央・名古屋商科・グロービス等)が、 各MBAの特長、卒業生の進路や起業経験、SIH国際ビジコン活用策など、前半のゲストスピーカーと共に対話し、SIH国際ビジネスコンテストの魅力を具体的に伝えます。 早稲田WBSゲストスピーカー:池上 重輔さん 早稲田WBS MBA人スピーカー:須藤 奨さん 青山ABS MBA人スピーカー:福田 徹さん 中央CBS MBA人スピーカー:井澤 潤さん 名古屋商科MBA人スピーカー:鈴木 二功さん グロービスMBA人スピーカー:荒瀬 光宏さん グローバル共和国代表スピーカー:皆見 友紀子さん https://youtu.be/vObtosSd1zY

  • テーマ「デジタル時代のブランド戦略」イベント開催

    テーマ「デジタル時代のブランド戦略」イベント開催 日時 2024年 3月18日(月)20時スタート22時  zoom開催 主催:MBAオンラインキャンパス(定刻5分前にZOOMに入って下さい) ゲストスピーカー 田中 洋氏 中央大学大学院戦略経営研究科MBA名誉教授。事業構想大学大学院客員教授、BBT大学大学院客員教授。京都大学博士 司会       大橋 久美子氏 Office Story Branding代表 ブランドストラテジスト 中央大学大学院戦略経営研究科MBA卒業生 デジタル化が進行する現代において、ブランド構築の新たな戦略と可能性を探求する特別イベントを開催いたします。 デジタル時代にブランドはどのように変化していくのかを予見しつつ、どうやってデジタル時代にブランドを構築していくのかを考察していきます。 中央大学大学院戦略経営研究科MBA 田中洋名誉教授が、最新著作『デジタル時代のブランド戦略』を基に、ブランド価値の創造とデジタル技術の融合についての洞察をお話し致します。 このイベントは、業界をリードするビジネススペシャリストにとて知識を深め、先進的な戦略を学ぶ絶好の機会です。 デジタル時代のマーケティングや経営における革新的アプローチに触れ、新たな視点を持つことでアクションができる、そんなイベントにしていきたいです。 田中洋(たなかひろし)氏 【現職】中央大学大学院戦略経営研究科MBA 名誉教授。事業構想大学大学院客員教授、BBT大学院客員教授。 【略歴】1951年愛知県名古屋市生まれ。京都大学博士(経済学)。南イリノイ大学大学院(Southern Illinois University at Carbondale)ジャーナリズム研究科修士号。慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得。日本マーケティング学会会長、日本消費者行動研究学会会長などを歴任。 マーケティング論・ブランド論・消費者行動論・広告論専攻。 【職歴】(株)電通でマーケティングディレクターとして21年間実務を経験。1996年同社退職後、城西大学経済学部助教授、法政大学経営学部教授、コロンビア大学客員研究員、中央大学ビジネススクール教授などを経て、2022年より中央大学名誉教授。現在、事業構想大学大学院客員教授(「事業構想のためのマーケティング」担当)、BBT大学院客員教授を務める。ソウルドアウト株式会社(元東証プライム上場、現博報堂DYグループ)社外取締役(2022年まで)。井村屋グループ株式会社 社外取締役(2023年より)。電通時代にネスレ・アメックス・ユニリーバ・IBMなどグローバル企業、ミツカンなどの戦略プランニング業務を経験。大学に移って以降、GE、マイクロソフト、日本銀行、トヨタ自動車、日産自動車、メルセデスベンツ、資生堂など多くのグローバル企業で研修・講演・戦略アドバイスを行う。現在5社の事業会社・広告会社などのマーケティング顧問を務める。 【受賞歴】著書『ブランド戦略論』(2017)に対して、日本マーケティング学会「マーケティング本大賞2018」「大賞」、日本広告学会「2018年・日本広告学会賞」(4回目)、「中央大学学術研究奨励賞」(2回目)の3つをトリプル受賞。このほかに日本マーケティング学会ベストペーパー賞、日本マーケティング学会マーケティング本大賞準大賞(『ブランド戦略ケースブック2.0』に対して)、東京広告協会白川忍賞など受賞。 【著書】『デジタル時代のブランド戦略』(編著、有斐閣、2023)、『ブランド戦略論』(有斐閣、2017)、『ブランド戦略ケースブック2.0』(編著、同文舘出版、2022)、『現代広告全書』(共編著、有斐閣、2022)、『ネットビジネス・ケースブック』(荻原猛との共著、同文舘出版、2017)、『現代広告論』(共著、有斐閣、2017)『消費者行動論』(中央経済社、2015)、『マーケティングキーワードベスト50』(ユーキャン、2014)、『ブランド戦略全書』(編著、有斐閣、2014)、『ブランド戦略・ケースブック』(編著、同文舘出版、2012)、『マーケティング・リサーチ入門』(共著、ダイヤモンド社、2010)、『消費者行動論体系』(中央経済社、2008)、『企業を高めるブランド戦略』(講談社現代新書、2002)など、この他に96本の学術論文がある。著作のいくつかは中国語、韓国語に翻訳されている。NTT東日本社内誌Businessで20年以上にわたり毎月マーケティング成功事例の連載を執筆。日本経済新聞には書評をたびたび寄稿している。 田中洋(個人のウェブページ) https://hiroshi-tanaka.net/ Facebook: 田中洋 https://www.facebook.com/hiroshi.tanaka1 大橋 久美子氏 (経歴) 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科 MBA修了。 日経BizGate連載: “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載: https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/ 日経BizGate連載: “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載:https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/ ※MBAオンラインキャンパス 議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。URL:https://mbaonlinecampus.com/ ※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。 MBA、コミュニティメンバーは運営応援チケットのご協力もよろしくお願い致します。 URL: https://peatix.com/event/3879519/view ご予約下さい

  • 名和教授・デジ田応援団・SIH 特別対談:『SIH国際ビジネスコンテストが生むパーパス経営進める若き企業・地域DX人材と世界と共創する新SDGs・知財・地域HUB』

    日時・場所 2024年5月08日 15:00 – 17:00  zoom開催 イベントについて 名和教授・デジ田応援団・SIH 特別対談:『SIH国際ビジネスコンテストが生むパーパス経営進める若き企業・地域DX人材と世界と共創する新SDGs・知財・地域HUB』 ■プログラム 15:00-15:30 1. 基調講演 (名和高司教授、藤原愛MC/中央大学大学院MBA卒業生) 「パーパス経営の策定・定着・実行を進める企業・産官学民の諸団体と新SDGs※」 世界をリードする企業・団体が策定している「パーパス」。その第一人者として多くの企業の経営をサポートされている、名和高司 一橋大学大学院客員教授が、企業だけでなく産官学民の諸団体の基軸となるパーパス経営と新SDGs※についてお話します。 ※新SDGs: Sustainable, Digital Transformation (DX), Globals 15:30-15:50 2.キーノート (岡田大士郎 デジ田応援団専務理事、藤原愛MC) 「新SDGsを基軸に地域DX人材・知財・資本を産み続けるデジ田ローカルハブ」 地域DXプロデューサーをSIH国際ビジコンMVPとして、若き企業人・地域人から発掘・応援、地域の人材・知財・資本を共創する、デジ田応援団2023の取組と2024の展望をご紹介します。 15:50-16:50 3.パネルディスカッション (名和高司教授、デジ田応援団 岡田大士郎専務理事、SIH 井澤潤・福田徹・皆見友紀子CePiC/SIHメンターアンバサダー、藤原愛MC) 「若き企業人・地域人がパーパス経営と新SDGsで地域で知財を産み続けるDX人材のHUBとなる鍵~SIH国際ビジコン参加の3つの魅力」 ① 国連JCIビジコン参加等を通じた海外連携・展開のチャンス  国連SDGsの2030-50年を見通す、パーパス経営を進める企業・団体・人材  EXPO2025を契機に、世界と次の一万年続く「次世代の活躍する地球」共創 ② 自治体や大使館、国際機関等とのDX・知財の実証実験や販路拡大のマッチング  地域・日本の資産・魅力を最新DXで知財に昇華、世界で価値を高める人材  SDGs/デジ田ローカルハブとして、価値を産み育て続ける経済・社会・環境 ③ 150名超の有力メンターによる、次世代人材のアイディア・ビジネスの伴走支援  叡智・知財を産み育て続ける 「次世代 Entrepreners の活躍する企業・地域」  次世代のパーパス人生・経営の「点を線や面にして世界につなぐ」内外応援団 16:50-17:00 質疑応答とまとめ (パネリストから一言ずつ) 名和高司氏 略歴 東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。三菱商事の機械(東京、ニューヨーク)に約10年間勤務。 2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において、次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事。 2010年6月より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授に就任。 外部委員等 株式会社ファースト・リテイリング、株式会社デンソー、味の素株式会社、NECキャピタルソリューションズ株式会社の社外取締役。インターブランド・ジャパンなど複数社のシニア・アドバイザー MBAオンラインキャンパス 議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。URL:https://mbaonlinecampus.com/ ※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。 URL;https://peatix.com/event/3932679/view  

  • 営業生産性を30%向上させた【マーケティング・ オーケストレーション】とは

    日時 2024年7月9日(火)20;00-22;00 (日程を訂正しております。よろしくお願い致します) ■イベントのテーマ 営業生産性を30%向上させた【マーケティング・ オーケストレーション】とは ゲストスピーカー 庭山一郎氏 B2Bマーケティングの第一人者、シンフォニーマーケティング代表取締役 35年以上の経験を持ち、600社以上の企業のマーケティングを支援 司会 Office Story Branding代表 ブランドストラテジスト 大橋 久美子氏 ■講演内容 B2Bマーケティングを取り巻く環境は目まぐるしく変わっており 、最新の情報をキャッチアップして、 自社の取り組みに反映させる必要があります。 本セミナーでは庭山の著書【儲けの科学 The B2B Marketing】より、 日本企業のマーケティングの現状を解説し、 グローバルスタンダードに追いつくための策である「 マーケティング・オーケストレーション」 について海外の最新情報とともにお伝えします。 B2Bマーケティングが直面している変化に迅速に対応し、グローバルスタンダードに追いつくための戦略、「マーケティング・オーケストレーション」に焦点を当てます。最新の海外B2Bマーケティング動向とともに、実用的な知見を提供します。 ▼対象:B2B企業でマーケティングに携わる方、海外のマーケティング事情を学びたい方 本セミナーは、最新のマーケティング技術を取り入れたい方々に最適です。 ゲストスピーカー庭山氏の豊富な知識と実体験から学ぶこの機会をお見逃しなく! ■プロフィール 庭山 一郎氏 1990年にシンフォニーマーケティングを設立。 35年以上にわたって製造業、 ITサービス業など600社を超える B2B企業のマーケティングを手がける。 マーケティングコンサルティング、運用支援、 研修サービス等を提供している。 IDN理事。中央大学大学院ビジネススクール客員教授。著書に「 儲けの科学 The B2B Marketing」 「BtoBマーケティング偏差値UP」 「究極のBtoBマーケティングABM」 「ノヤン先生のマーケティング学」ほか多数。 大橋 久美子氏 (経歴) 博報堂、J. Walter Thompson、LIFULLを経て、ブランド戦略のサポートをするブランドストラテジストとして2020年独立。 宣伝会議・JARO等でジェンダーやブランディングに関する講演多数。 東京大学文学部卒、中央大学大学院戦略経営研究科 MBA修了。 日経BizGate連載: “SDGs時代のパーパスブランディング” https://bizgate.nikkei.co.jp/series/BSH02054 ELLEデジタル連載: https://www.elle.com/jp/author/220125/kumiko-ohashi/ MBAオンラインキャンパス HP https://mbaonlinecampus.com/ ※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。 URL: https://peatix.com/event/4046191/view

  • 『ビジョンプロセシング』で超えるジレンマ:不確実な時代の新しい未来創造法 ~先行きが見えず”無理ゲー”化するマネジメントやキャリア形成にどう向き合うのか~

    日時 8月23日(金)20時から22時 イベントタイトル 『ビジョンプロセシング』で超えるジレンマ:不確実な時代の新しい未来創造法 ~先行きが見えず"無理ゲー"化するマネジメントやキャリア形成にどう向き合うのか~ 録画公開はありません、リアル参加下さい。 ゲストスピーカー 中土井  僚 氏(Ryo Nakadoi )オーセンティックワークス株式会社 代表取締役。 リーダーシップ・プロデューサー オーガーナイザー MBAオンラインキャンパスとclubhouseグローバル共和国とのコラボを予定 オーガナイザー MBAオンラインキャンパス事務局 井澤 潤・黒田洋子 中央大学大学院MBA卒業生 内容 デジタル化、グローバル化、そして予期せぬ危機(パンデミックなど)により、従来のゴール設定型マネジメントが機能しにくくなっています。ゴールが明確で、それに向かってギャップを埋めていくことでうまくいった時代は終わり、向かうべき先もプロセスも不明瞭・不確実な現代において、組織には新たなアプローチが求められています。 このような状況下で、リーダーが一方的に方向を示すのではなく、組織の中の対話からゴールやビジョンを生み出す考えに注目が集まっています。その問いにひとつの方向性を示すのが「ビジョンプロセシング」です。 U理論の第一人者である著者が長年の実践から編み出したこの新しい概念は、誰かが魅力的なビジョンを設定してくれるのを待つのではなく、1人ひとりが「ほんとうに大切なもの」を問い直し、日々の仕事・生活のなかで未来と向き合う「プロセスとしてのビジョンの見つめ方・捉え方」を提案します。このアプローチにより、組織の柔軟性が高まり、急速な環境変化にも適応しやすくなります。 「ビジョンプロセシング」出版を記念する本オンラインイベントでは、著者の中土井 僚が「ビジョンプロセシング」について詳しくご紹介いたします。 先行きが見えづらい現代において、個人と組織がどのように未来と向き合えばよいのか。 新しい視点を得る機会としてご参加ください。 ※アーカイブ配信について 今回はアーカイブ無しで、ライブ配信のみでの実施にてお願いしたく存じます。 中土井 僚氏  プロフィール オーセンティックワークス株式会社 代表取締役。 リーダーシップ・プロデューサー 「滞った流れに何らかの方向を紡ぎ出し、流れをうねりに変えること」をテーマに、U 理論・成人発達理論・インテグラル理論を土台としたエグゼクティブコーチング、リーダーシップ開発、組織開発を行う。20 年以上にわたり、100 社以上に対するプロセスコンサルテーションによる変革支援と共に、個人向けのリーダーシップ開発メソッドを通じた内的変容支援を行う。また、2005 年より日本社会におけるU 理論の普及と社会的実践に加え、2017 年より成人発達理論の啓蒙と実践研究に従事し、多数の執筆・翻訳・監訳実績を持つ。                 著書に「『U 理論入門」』(PHP研究所)、『マンガでやさしくわかるU 理論』(日本能率協会マネジメントセンター)、『図解入門ビジネス 最新 U 理論の基本と実践がよ~くわかる本』(秀和システム)、共訳書・監訳書に『「人の器」を測るとはどういうことか』(日本能率協会マネジメントセンター)、『なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか」『U理論[第二版]』『U理論[エッセンシャル版]』『出現する未来から導く』(以上、英治出版)がある。 オーセンティックワークス株式会社 ホームページ:http://www.authentic-a.com/ LINE 公式::@ucn6882s X:@roadryo メールマガジン『未来からの問い』: http://www.authentic-a.com/m-maga/ Note :https://note.com/nakadoi/ MBAオンラインキャンパス 議論や交流を通じて世の中に大きな影響を与えてい「場」を提供します。 URL:https://mbaonlinecampus.com/ ※運営応援チケットは、講師が受けとるものではなくMBAオンラインキャンパスの運営費用に活用致します。是非、応援下さい。 MBAオンラインキャンパス運営寄付枠でエントリー頂いた方には、コーチングセッションを1回無料でプレゼント致します。                                        (詳細は運営事務局に問い合わせ下さい Emailmbaonlinecampus@gmail.com) URL: https://peatix.com/event/4083652/view